2017年4月27日木曜日

東北でよかった

過去ブログからの投稿は昨日で終わりです。楽しんで頂けたでしょうか。今日からはリアルタイムの投稿です。

2017年4月26日水曜日

最愛の存在を喪った哀しみは乗り越えられない(過去ブログより)

君に会いたい、ただただ君に会いたい。君が愛しくて恋しくて、まるで恋人を想うように、毎日君を想っているよ。生きていた頃の君を想うと、切なくて胸が締め付けられるようだ。君を喪って哀しいのは、ある意味失恋に似ているかもしれない。

怒鳴る人は頭が悪い(過去ブログより)

すぐに大声で怒鳴る人がいる。女が怒鳴るのはヒステリー女だと嫌われるが、怒鳴る男もヒステリー男である。

可愛い子供には旅をさせよう(過去ブログより)

我が家の我が侭娘が昨日、一週間ぶりに旅行から無事に帰宅した。仲良しの友達との旅だ。
ちょっと疲れた顔をしていたが、思ったより元気でひとまず安心。

不幸な人は不幸な人と慰め合う(過去ブログより)

失恋した時には明るいラブソングではなく、同じく失恋ソングを聴くのが良いそうだ。たっぷり暗い気持ちに浸るのだ。そして歌の中で、同じ心の痛みを理解され共感を得ることで癒されていく。

人間は考え方次第で美しくも醜くもなる(過去ブログより)

「人間は考える葦である」と言ったのはパスカルであるが、人間がどう生きるべきかと問う前に、人生をどう考えるべきかと問うべきである。何故なら、どこまで行っても人間は考える生き物で、考え方次第で人生は変わるからだ。

家族がしんどい(過去ブログより)

元旦の夕方、一人暮らしをしている娘が帰ってきた。夕飯の支度を見て「イクラがない!」と言い出した。イクラは娘の大好物だが、正月に帰ってくるとは聞いていなかったので買わなかった。

自己責任(過去ブログより)

世の中には、不都合なことが起きると、まず最初に他人のせいにする人がいる。一番に頭に浮かぶのは、責任逃れ、我が身の保身なのだろう。私の周りにもそういう人が多く、えー?そんなことまで私のせいなの?ってびっくりすることもある(笑)。

他人も自分と同じだと思うなよ(過去ブログより)

今朝のTBS「朝ズバッ」で、インコが巷で流行しているという話題を取り上げていた。 インコを飼うことはもちろん、インコグッズが大人気で売れていて、インコのアイスまであるそうだ。このインコのアイスとはインコの匂いがするそうだが、インコの餌の匂いがアイスから香っていて、それがインコの匂いを思い出させるらしい。

夫婦円満の秘訣(過去ブログより)

私の夫は神経質で口うるさい。ちょっと掃除を手抜きしてあるのを見つけると、「お前、よくこれで平気だな」と大騒ぎする。そう言われたら私は、「うん、平気だよ(^o^)/」と答える。夫はそれ以上何も言わずに、黙々と掃除を始める。

マザコン男が真の男になる時(過去ブログより)

ほとんどの男はプライドが高く不誠実だ。女を見下し自分の思い通りにしようとする。そして我が侭ですぐ怒る。自分が得することしか考えていない。まるで小さな子供のような姿であるが、このまま大人になった男は暴君のようである。これが男の本質であり、私の回りではこのような男ばかりだ。

おなら(過去ブログより)

一番幸せを感じる時、死んだ愛犬とお話する時、そして未知なる世界を教えてくれる本を読んでいる時。

飯炊き女と呼ばないで(過去ブログより)

あ~、ご飯を作るのが面倒臭~い。家族の食事を用意するのは主婦の役割である。それも、専業主婦は家にいるのだから、家族のご飯を作ることがメインの仕事と言ってもいい。それを面倒臭いと言っては申し訳ないが、やっぱり面倒なものは面倒なのである。

自分の重荷を人に押し付ける(過去ブログより)

初めて娘と二人で旅行に行った。娘は社会人になったばかりで、一人暮らしをして頑張ってきた。その慰労の為の、私からのご褒美の旅行だ。女二人旅。家族となら気も遣わない。しかし、私は普段から娘の召使い役。自分が楽しむと言うより、娘を楽しませるのが目的なので、きっと疲れるだろうなぁと予測していたが、予想通り疲れ果てて帰宅した。

何故あなたの人生は楽しくないのか(過去ブログより)

ヴェネツィア国際映画祭で最優秀新人賞を受賞した染谷将太という俳優さんを、今朝、TBS「いっぷく!」という番組で見た。私はこの俳優さんはよく知らないのだが、「夢や目指すものはない。毎日を面白いことが出来たらいいなぁと思っているだけ」というような言葉を彼は言っていた。

2017年4月25日火曜日

パワーストーンより効果があるもの(過去ブログより)

パワーストーンが地味に流行っている。誰でも一つや二つは持っているだろう。宝石ほど高くなく、気軽に買え、それでいて開運効果もある。本当に効果あるのかしら?とアクセサリー感覚で着けている人が多いと思う。

ベビーフードからコオロギが出てきたって言うけれど(過去ブログより)

カップ焼きそばからゴキブリが出てきたと思ったら、食品から人間の歯が出てきたりビニールが出てきたり、食品の異物混入の発覚が連日報道されている。今日はベビーフードからコオロギが出てきたんだって。

男を操る力を身に着けよう(過去ブログより)

男を操りたかったら褒めるに限る。褒めて褒めて褒めちぎるのだ。男というのは自尊心の塊である。とにかく自分が少しでも偉くなりたいのだ。

苦労した者だけが得られる喜び(過去ブログより)

ヘッセの「メルヒェン」という短編集の中に、「アウグスツス」という短い物語が収められている。アウグスツスが生まれた時に、子供が誰からも愛される人間になるようにと、母親は魔法使いに魔法をかけてもらった。

食欲はインフルエンザをも恐れない(過去ブログより)

インフルエンザになった私と娘を見て、夫は自分にうつされることを心配した。夫は持病があるので、インフルエンザがうつると重くなる可能性もある。

ぼったくり歯医者(過去ブログより)

もう10年ぐらい前のことだが、のど飴の食べ過ぎで歯に穴が空いた。どこか良い歯医者がないかネットで探した。歯医者の口コミサイトで、とても口コミ数の多い歯医者が一駅隣にあるのを見つけた。他の歯医者でダメだった人も大絶賛している。ここなら良さそうだと予約をした。

専業主婦はつまらないか(過去ブログより)

私は結婚以来、専業主婦をやっている。今の若い人たちは共働きが当たり前のようだが、私ぐらいの年代の人は(50代)、専業主婦をしている人が多い。短大でも出て、何年か働き、結婚して専業主婦に納まるのが一般的だ。子育てが一段落して、また働き出す人も中にはいる。

自分の美しさしか愛せなかった沖雅也さん(過去ブログより)

昨晩、テレビの特番で、俳優の沖雅也さんの話題を見た。沖雅也さんと言えば、私の年代なら誰でも知っている、元祖イケメン俳優だ。彼が吉沢京子さんと演じた「さぼてんとマシュマロ」は私が大好きなドラマだった。私は今でもその主題歌が歌える(笑)。

誰もあなたのことはやってくれない(過去ブログより)

先日、TBSの「モニタリング」という意外なシチュエーションに出くわした時に、人はどういう言動を取るかをモニターする番組を見た。

あの世からの小さな足音(過去ブログより)

私は20代の頃は、しばしば金縛りに悩まされた。金縛り中はお経が聞こえたり、部屋の中を何かが飛び回るのが見えたり、寝ている私の上に誰かが覆い被さっていたり、目覚めると誰かの顔が目の前にあるのを感じることもあった。

お前は教祖様にでもなれよ(過去ブログより)

私はスピリチュアル好きで、目に見えない世界の話を家族にもよくするが、娘には「ママのやるべきことはそれなんじゃないの?」(目に見えない世界の話で啓蒙すること)と言われ、夫には「お前は口が巧いから教祖様にでもなれよ」と言われるのである。

ポイント男(過去ブログより)

私はポイントというものに興味がない。ポイントカードを管理したり、レジをする前にカードを探したりするのが面倒なのだ。ポイントカードで財布が膨らむのも嫌だ。わずかばかりのポイントの為に、
煩わしい思いをするなら、別に得をしなくてもいい。私が普段所持しているのは、TSUTAYAと近所のドラッグストアのカードだけだ。

本当の自分を取り戻そう(過去ブログより)

子供の頃を振り返ってみると、私はどういう訳だか自信に満ち溢れていた。私が本気でやったら、どんなことでも出来ないことはないと信じていた。

2017年4月24日月曜日

感じの悪い人は終わっている(過去ブログより)

昔、「3年B組金八先生」というドラマの中で、金八先生が生徒に「偉い人にならなくてもいい。 感じの良い人になってください。」 と言った言葉を印象深く今でも覚えている。 本当にその通りだなぁと思う。 いくらお金が稼げても、 いくら綺麗に着飾っても、 感じの悪い人は終わっている。

それって変でしょ(過去ブログより)

私が近所のスーパーマーケットに買い物に行った時のことだ。店内で向こうから3人の男性店員が歩いて来た。

タワーマンション族の終わりなきラットレース(過去ブログより)

タワーマンションに住む人たちには、住む階数によって階級があるという特集をテレビで見た。眺望の良い上階に行くほど、家賃や購入額が高くなる。従って、上階に住めるということは収入が高く
ステータスも高いという訳だ。

正しい人の家は壊れる(過去ブログより)

「正義」というのは曲者である。正しい人の家は壊れると言う。家族それぞれが、自分が正しいと主張して譲らなかったら、喧嘩が絶えないであろう。喧嘩や争いというのは、自分の考えが正しいという正義の主張の衝突で起こるからだ。そして、人それぞれ価値観が違うのだから、正義や常識というのは人の数ほどあって、絶対的な正義や善悪や常識というのは、存在しないのではないかと思う。

粗大ゴミな夫(過去ブログより)

物を買う時には、欲しいからと簡単に買ってしまう。そうやっているうちに、気が付くと家の中が物で溢れかえる。

テレパシーが動物に伝わる時(過去ブログより)

まだ我が家のペットの犬を飼う前の話だ。私は結婚して夫の親戚の挨拶回りに出かけた。その中で、子供代わりにポメラニアンを飼っている夫婦がいた。

楽天不正ログイン(過去ブログより)

世の中には様々な犯罪があり、自分とは無縁だと思っていても、いつ自分も被害に遭うか分からない。

専業主婦は寄生虫(過去ブログより)

専業主婦はパラサイト、つまり、自分は働かずに、働いている夫の給料を吸い取って生きている寄生虫だと言われる。私は結婚して以来、ずっと専業主婦である。

ツムツムで金持ちになろう(過去ブログより)

外食で料理を待っている間に、子供が夢中でスマホのゲームをしている。「何のゲームをしているの?」と聞くと、LINEの「ディズニーツムツム」だと言う。無料で楽しめると言うので、私も暇つぶしにとアプリをダウンロードしてみた。

猫も杓子もセミナー(過去ブログより)

ちょっと面白いサイトに検索で辿り着くと、 最後は大体セミナー化している。 ネットで少し手応えを感じると、 これならセミナーをすれば儲けられると思うのだろうか。

そこのあなた、助けてください(過去ブログより)

先日、出かけたばかりの娘の部屋に入ると、部屋の真ん中にあるソファに堂々と財布が置いてった。あまりにも堂々と置いてあるので、私は何も疑問に思わなかった。今日は違う財布に入れ替えたのだろう、ぐらいにしか思わなかったのだ。

ポジティブ思考の害(過去ブログより)

多くの人がそうだと思うが、私もポジティブ思考の信者である。「笑う門には福来る」とか「泣き面に蜂」などの諺が表すように、明るい未来を思い描き、明るい気持ちでいることが幸福を招き、暗い気持ちでいることは更なる不幸を呼ぶという考えがある。だが、実際はそうなっているとは限らない。楽しく過ごしていたのに悪いことがあり、絶望していた所に吉報が舞い込むこともある。

2017年4月23日日曜日

やさしくお願いします(過去ブログより)

私の姪っ子が幼稚園に通っていた頃、

「〇〇〇子です。やさしくお願いします。」

とよく自己紹介していた。

クジラは歌を歌う(過去ブログより)

私は特別動物好きという訳ではない。むしろ動物は苦手だ。同じ生き物としての愛情を感じないことはないが、触れ合ったり世話をしたいとはあまり思わない。かろうじて、子供の頃に実家で犬を飼っていたことと、我が家でも子供が欲しがったことで犬を飼っていたことから、犬だけは嫌いではない、という程度である。

友だち100人も要らないだろう(過去ブログより)

もう子供たちは春休みに入っただろうか。じきに新学期がやってくる。入園入学する子もいる。「友達100人できるかな」という歌があるが、子供たちは胸を膨らませて新しい世界へ飛び込む。

綺麗な心になりたかったら(過去ブログより)

「日本テーラワーダ仏教協会」で提唱している「慈悲の瞑想」というのがある。「私」から始めて、「親しい人」、「生きとし生けるすべての人」、更には「私の嫌いな人」、「私を嫌っている人」の幸せまで祈るという瞑想だ。いくら善人でも、私の嫌いな人や私を嫌っている人の幸せまで祈るのは、とても厳しいものがあると思う。。これが心から祈れるようになる為には、自分の心を相当綺麗にする必要がありそうだ。

ゴキブリが嫌いな女(過去ブログより)

娘はゴキブリが怖い。今朝も家を出ようとしたら、玄関の前にゴキブリがいると大騒ぎ。動かなくなったゴキブリだが、よく見るとまだ手足を動かしている。私はポーンと足で蹴っ飛ばしてやった。

本当にそんなに外で働きたいですか?(過去ブログより)

女性の社会進出が叫ばれるようになって、結婚後も女性が働くのが当たり前の世の中になってしまった。男は外で働き、女は家で家事育児をするというのは、もう古いと言われるようになってしまったのだ。

誰かをいじめないではいられない人(過去ブログより)

私の知り合いの上司は、「誰かをいじめないではいられない人」だそうだ。いつもいじめるターゲットがいる。ターゲットはちょっと気が弱かったり仕事が出来なかったり、責められやすい人がなる。

フォアグラ(過去ブログより)

昨日は、夫がご馳走してくれると言うので、近所のフランス料理店に家族で出かけた。私は鳥類が苦手で、鶏肉も食べない。予約の電話の時に、鶏肉が苦手なので鶏肉料理は避けて欲しいと伝えた。

94の法則(過去ブログより)

私の子供の頃の家の住所には94という数字が含まれていた。私は父に言った。

2017年4月22日土曜日

金持ちの男と美人の女の結婚(過去ブログより)

男は絶対に美人が好きで、女は絶対に金持ちの男が好きである。それならば、金持ちの男と美人の女が惹かれ合って結婚するのは自然の流れであろう。

女は絶対に金持ちの男が好き(過去ブログより)

女性は男性ほどは男を容姿で選ばない。容姿より中身を重視する人が多いだろう。女性が強くなったとは言え、やっぱり男性には自分より強くあってほしい。強い=生活力がある、金が稼げる、ということなのだ。つまり女性は絶対に金持ちの男が好きなのである。

男は絶対に美人が好き(過去ブログより)

一昔前に、「人は見た目が9割 」(竹内一郎著新潮新書)なんていう本が流行ったが、男が女を見る時には、9割どころか10割見た目を重視する。私の夫も「ブスは嫌い」と日頃から堂々と断言している。ブスと一緒に食事をするなんて、耐えられないそうだ。性格の良いブスと性格の悪い美人なら、
夫は絶対に後者を選ぶそうな。

男も女も最後はお金(過去ブログより)

女優の浅香光代さんが、テレビのインタビューで「男も女も最後は金よ」と言い切っているのを耳にした。人間最後は金かぁ。

自分のおかしさに気付かない人間(過去ブログより)

昨日は電車で買い物に出かけた。電車の中で座っていると、隣の若い女の子から音楽が漏れ聴こえてくる。それもリズムの速いガチャガチャした音楽だ。私はこのガチャガチャした音楽が苦手だ。私の娘も私に勧めてくれる音楽はみなガチャガチャしている。驚くことに、夫の車に乗っても、やはり夫の車からガチャガチャした音楽が流れている。世の中には、ガチャガチャした音楽を好む人種が多くいるのだ。

100円ごまかす女(過去ブログより)

灯油の巡回販売をする販売員が、灯油を1リットル近く少なく給油して、100円ごまかしていたと、ニュースで報道していた。各家で実際の販売量より100円ずつ余計にもらっていたのだから、塵も積もれば山となる。それをポケットマネーにしていたんだって。

私の過去のブログからの記事を公開します

ブログ村を退会したらアクセスが激減すると思っていたのですが、思ったより多くの方々が訪問してくださり、とっても嬉しいです。

お花畑のような脳内恋愛

私は随分昔からブログを書いているのだが、その頃はコメント欄を開けてコメントのお付き合いをしていた。多くのブロガーさんやブログを持っていない男女が私のブログに集ってくれた。

2017年4月21日金曜日

自由とは不幸から解放されること

人間には不幸に耐える力が必要だ。人間は誰でも不幸や悩みや問題を抱えて生きている。何も悩みがない人は滅多にいないだろう。そうすると、必然的に不幸に耐える力が必要になってくる。

怖がる人の所に災難はやって来る

私の夫は超ネガティブな人だ。何でも悪く考え悪いものを探す。私のことも、いつも欠点ばかり見つけては怒って責める。私の良い所は、夫には見えないようだ。夫にとって良いことは特別なことではなく、当たり前のことなのだ。良くて当たり前、悪ければ怒るという訳だ。

小さなものを大切に

今日はディズニー映画「実写版シンデレラ」が、日本テレビ「金曜ロードショー」(夜9時から)にて、テレビ放送される日である。

2017年4月20日木曜日

「えんとつ町のプペル」の期間限定無料配信が始まったよ

キングコング西野(にしのあきひろ)さんの「えんとつ町のプペル」(にしのあきひろ著 幻冬舎)という素晴らしい絵本が、Amazonのkindleで、期間限定無料配信が始まりました。2017年4月23日までの限定配信だそうです。急いでダウンロードしましょう。無料ですよ。タダですよ。

聴いてないようでも聴いている

娘が中学を卒業した時、卒業文集を読んで驚いた。娘の作文には、私が普段娘に言っていることが、そっくりそのまま書かれていたからだ。

幸せになる為に、何を選ぶかが問題だ

人の心境は2種類しかないと思う。不満か満足しているか。人は不満の波動か満足の波動のどちらかを、いつも発しているのだ。

2017年4月19日水曜日

他人を尊敬することが人生を豊かにする

私は若い頃、丸の内のOLだった。高校生の頃から一流企業に就職することを目指して勉強した。それが報いられて丸の内のOLになった。当然の結果と言えよう。

いつ死んでも後悔がないですか?

伊丹十三監督の「大病人」という映画をレンタルビデオで観た。ある医者の書いた癌の本の中で勧められていたからだ。

力を誇示したがる男たち

夫がまた怒りを爆発させた。またまたお風呂にカビが生えていると騒ぎ出した。寝ている私の部屋に裸で来て、シャンプー台や洗面器を床に放り投げた。

ブログの独立開業

ブログ村を退会して、やっとこれで自分のブログが自分だけのものになったような気がする。今まではブログ村と共有していた感覚があった。お世話になった組織を離れるのは寂しい気もするが、その代わりに自由にブログを作っていけるようになったのだ。

2017年4月18日火曜日

目には見えない補助輪

今日は、このブログを作ってすぐに登録した、ブログ村を退会する予定である。ブログ村に登録すると、たくさんのアクセスをもらえる。でも、ブログ村のやり方に合せなければならない。

2017年4月17日月曜日

ブログ村を退会します(ブログは続けます)

ブログ村を退会しようと思っています。「何があったの?」と思われるといけないので、理由を説明しますと、

善人のふりをする悪魔

保護者会の会長が犯人だったというあの事件は、世間を震撼させた。正義の味方が悪魔だったのだから。悪魔が自分たちを守るふりをしていたなんて。

2017年4月16日日曜日

要警戒 念の為の有事の備え

いたずらに不安を煽る訳ではないですが、念の為の備えをしておいた方が良さそうです。

4月21日(金)にディズニー映画「実写版シンデレラ」がテレビ放送されるよ

先日、「私をシンデレラのように扱ってくれた男」という記事を書いたので、何やら「シンデレラ」の映画が観たくなった。「実写版シンデレラ」が高評価なのは知ってたけど、いつか観たいと思って観ないでいた。

愛が温かいものとは限らない

どうやら全ては思い込みのようだ。人間は自分の独断と偏見で思い込む。ああなったらこうなるだろう、自分はこうだ、あの人はこうだ、こうするべきだ、こんなのおかしい等々、人間はそれぞれ信念や価値観を持っていて、善悪を判断する。

2017年4月15日土曜日

私をシンデレラのように扱ってくれた男

昨晩、湯船につかっている時に思い出した。私の最初の彼氏はこの人じゃなかった。もう一人その前にいた。そっちが最初の彼氏だ。

2017年4月14日金曜日

自分の力だけが頼りである

「自己信頼」(ラルフ・ウォルドー・エマソン著 パンローリング株式会社)という本を、AmazonのKindle unlimited読み放題で読んだ。

2017年4月13日木曜日

死んだ後に暮らす相手

私が死んだら、天国にいるペットの犬と暮らそうと決めている。それまでに、犬が消えてしまわないように、私は毎日犬を思い出す。犬が新しいママを見つける為に生まれ変わってしまわないように、毎日ご飯も供える。そして

自分の為にお金を使うことはもったいない

昨日はブログ記事を書き、家事を終え、早くに暇になってしまった。さて今日はどうしようかな、天気も良いことだし、電車で隣町にまで行ってみようか。

2017年4月12日水曜日

夫の浮気ぐらいで離婚するなんて

知り合いの娘が、妊娠中に旦那が浮気したと出戻ってきた。よくある話だ。離婚後の生活はどれほど大変だろうか。夫が謝っているのだから、やり直すのが賢明なのに、と私は思う。

2017年4月11日火曜日

他人の期待に応える人と自分の喜びの為に生きる人

フィギュアスケートの浅田真央選手が、現役引退を発表した。目標も気力もなくなった、と。プロフィギュアスケーターの織田信成さんが、「本当によく頑張ってくれた」と泣きながら彼女を労った。

2017年4月10日月曜日

家庭を崩壊させない力

私の家庭は表向きは幸せに見えるだろうけど、蓋を開けてみれば家庭内には色々な問題がある。不満もある。手放しで幸せとは言えないが、形だけは幸せを保っている。

男は「力」が大切と考え、女は「愛」が大切と考える

女性の多くは「愛」が大切だと考えるだろう。愛したい、愛されたい。愛し合うことこそが至上の喜びである。これに勝る幸せがあるだろうか。

2017年4月9日日曜日

誰みたいに生きたいですか?

私は本当はどう生きたいのか、これからどんな老後を迎えたいのか、考えてみた。誰みたいになりたいのか、誰を見本にしたいのかを考えれば、具体像が浮かんでくる。

2017年4月8日土曜日

結婚とは生活することである

男女には相性がある。人にはそれぞれ好みというものがあり、多くの人から好まれやすいタイプというのもある。

2017年4月7日金曜日

夫婦は幻想

親戚の叔母から、夫の定年退職祝いにとお菓子が送られてきた。夫の退職は来年だ。勘違いをしているのだ。

高く飛び上がる為には、低くなる必要がある

おとといの午後辺りから、急に胃が痛くなり気分が悪くなった。日頃健康を誇っている私には珍しいことだ。普段は胃がどこにあるのかも分からないぐらいなのに。

2017年4月6日木曜日

女は男より偉くなってはいけない

夫がいくつもの持病を抱えながら、ふうふう言って仕事に出かける。本当によく働いてくれる。夫はやることをやらない人が嫌いだ。やることをやらない人をいつも批判しているだけあって、自分はやることはしっかりやる。

2017年4月5日水曜日

理解してほしい人は、理解だけを求めているのではない

「理解してほしい」と言う人がよくいる。そして人から理解されないと悩む。私は人から理解されたいとはあまり感じないのだ。世の中の人はみんな違っている。違っているのだから、自分と違う人を理解できないのは当然だ。違っていても同じような体験をしたり同じような考え方をして、共感を得るということはある。

あの世から吠えている犬

このブログの看板は私の死んだペットの犬である。死んだ犬はあの世からこのブログを心配している。「僕のブログ、うまくいってる?」って。

自己イメージは自分で決める

私はどの宗教ということはなく宗教全般が好きであり、どの占いということはなく占い全般にも興味がある。女性は占いが好きである。

2017年4月4日火曜日

これって私のことだよね?こちらこそありがとうございます

私はブログ村の「50代 生き方」のカテゴリーをメインにして登録しているので、「50代 生き方」に登録されている他のブログをよく読む。ランキングで読むことはあまりなく、ほとんどが新着記事から面白そうなタイトルをクリックして読む。

金持ちは弱者を大切にしない

人は金持ちになるほど傲慢になり、弱者を大切に扱わなくなるそうだ。高級車ほど横断歩道で待っている歩行者を優先しない、という実験結果が海外で出ている。

2017年4月3日月曜日

「成功への秘密の扉」という本が素晴らしい

またまた素晴らしい本を見つけた。「成功への秘密の扉」(フローレンス・スコヴェル・シン著 パンローリング株式会社出版)という本だ。残念ながら紙の本はないようだ。AmaozonのKindle版か、Amazon audibeという聴き放題のサービスを利用するか、あるいはAmazonのkindle unlimitedという読み放題のサービスでも読むことが出来る。CD版も出ている。(iTunes storeでも買えることを発見しました。)

理解不能な我が子

一歳の女の子が、父親と歩道橋を渡っている時に、歩道橋の柵の隙間から転落したと報道していた。女の子は重症だけど命に別状はないと言う。

やってあげる人とやってもらう人の固定関係

私は常日頃、頑張っても報われないと感じているが、頑張って誰かの役立とうとしても、相手は最初は喜んでくれても、だんだんと慣れていく。私がやってあげるのが当たり前になっていく。そして私が完全に与えないことを、今度は不満に思うようになる。

2017年4月2日日曜日

怒りの感情を上手に処理できない人たちへ

私の夫も私の娘も、私がした些細なミスで怒る。一度怒りのスイッチが入ると、二人とも怒りが止まらない。そんなことでどうしてそこまで怒るのか、と私はいつも不思議なのだ。

2017年4月1日土曜日

神様の秩序にまかせれば、すべてはうまくいく

本を読むのが好きな私は、AmazonのKindle unlimitedという電子書籍読み放題のサービスを愛用している。全ての本が対象になっている訳ではないが、市販の本も多数読み放題の対象になっており、とんでもなくお得なサービスなのだ。申し訳ないほどに、サービス料の月額980円の元が取れる。