2017年2月28日火曜日

振り返って親の愛を見る子供

先日、一人暮らしをしている娘が、久しぶりに帰宅して泊まった。お正月以来である。娘の住まいはユニットバスなので、帰宅してゆっくりお風呂に入るのが娘の一番の楽しみである。

嫌な人と仲よくする方法

毎日を喜びと感謝を持って、正直に良心に従って生きようと思う。この世が良いところなら、それを実践するのは簡単だ。しかし、日常生活の中に嫌な人間がもたらす不快な出来事があると、どうしても心は曇ってしまう。

2017年2月27日月曜日

価値のある人間になりたかったら

人は誰でも偉くなりたがる。自分は優れていて良い人間で、誰からも必要とされ、多くの人に好かれていると思いたい。自分は特別であり重要な人間であり価値ある存在なのだ。そう扱われれば、自分でもそう思える。なんて素敵な自分だろう、って。

育児より自分の自立を優先する保育園待機児童のママ

世間では、「保育園に落ちた」とか「待機児童がたくさんいる」と騒いでいる。どうして生まれたばかりの赤ん坊を預けてまで、母親は働かなければならないのか。よっぽど生活に困っているのだろうと私は思っていた。

安月給で「完璧な妻という道具」を買ったと思っている夫

夫は「ここが汚い」とか「あれがやってない」と、私の家事の手抜きを見つけては怒るけど、そういう夫は安月給だ。私の希望通りの額を持って来ていない。それなのに、夫は自分の希望通りに完璧に家事をこなす妻を求めている。

2017年2月26日日曜日

心を制する者が人生を制する

人の心の中って、一体どうなっているのだろう。その人の外見は見えても、話している言葉は聴こえても、その人の心の中がどういう状態なのかは、その人にしか分からない。

あなたへの手紙

私のブログに来てくださって、ありがとうございます。今日もお会いできて、とても嬉しく思っています。

自分の人生は順調であるべきだと思っている人間

人間が不幸になる大きな原因は欲望と自我だ。この二つが大きすぎると、それらが満たされないことから不幸になる。

2017年2月25日土曜日

フリー写真素材って、本当に無料で安心して使えるの?

私は長年、「写真素材 足成」という無料写真素材サイトを安心して使っている。そして近頃、「Pixabay」という素晴らしい海外の無料素材サイトを見つけた。このサイトはCC0 パブリックドメインと言って、著作権による利益を放棄していたり、著作権が発生していなかったり消滅している写真を提供している。だから、著作権を気にしないで使えるのだ。

どんどん顔が若返っている

一人暮らしをしている娘が昨晩帰ってきた。ケーキとお花を持って。何故なら、今月は私の誕生月だからである。

2017年2月24日金曜日

どうでもいいけど、使える時には使っておきたい人

私の母は文句ばかり言っている人だった。それも過去に感じたことを、繰り返し繰り返し思い出しては文句を言っていた。

みんなにいい顔をする人は、みんなから憎まれる

「だれも、二人の主人に仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛するか、一方に親しんで他方を軽んじるか、どちらかである。あなたがたは、神と富とに仕えることはできない。」(新約聖書マタイ6:24)

自分が幸せになれる唯一の方法

人は誰でも自分が大事で、自分が偉くなったり価値ある者になりたいと望んでいる。そして、自分が幸せになりたいのだ。

2017年2月23日木曜日

結婚前に占い師に見てもらった私たち夫婦の相性

皇太子様は今日57歳のお誕生日を迎えられた。彼のご家庭も色々あって大変だ。国民の象徴と言われる天皇になられるお方だから、彼のご家庭も国民の家庭を象徴しているのだろう。

選ばなくてはならないなら、どの不幸を選ぶ?

働いてくれるモラ夫と働かない優しい夫。どちらがましかな?働いてくれる優しい夫を持った妻は幸せだ。そういう人ってたくさんいるのかな。

春の嵐の中で生きている

今日は春の嵐になるらしい。既に強風が吹き始めている。夫がまだ家にいる間に、ベランダの鉢を家の中に仕舞ったら、「どうして今、窓を開けるんだ!」って夫が怒っていた。ちょっとの我慢も出来ずに怒る。

2017年2月22日水曜日

アイヌの「白い犬の水くみ」によると、私は死んだ犬と結婚できるらしい

我が家の飼い犬が死んで、1ヶ月くらい経った頃だ。私はある晩、夢を見た。とてもはっきりした夢だったので、4年近く経った今でも覚えている。こんな夢だ。

与えれば必ず受け取れる

「奉仕」とか「自己犠牲」とう言葉があまり好きではない人もいるだろう。宗教くさいし、そんなことは好きな人だけがやればいい。むしろ、こちらが奉仕されたいぐらいだ、と。

「私は気が強い」の本当の意味

昨晩、夫が帰宅すると、すぐに浴室のドアを開けた。「今日はすぐにお風呂に入るのかな」と私は思ったが、そうではない。夫はただ浴室の様子を見る為にドアを開けたようで、すぐにドアを閉めた。

2017年2月21日火曜日

家族は私の居場所ではない

今日は昨日と変わって、穏やかな良い天気だ。空気が澄んでいて風が気持ち良い。暖かな日差しが降り注ぐ。空は青く山がよく見える。私は電車に乗って隣町まで買い物に出かけた。

他人を道具としか思わない人たち

昔、心の病を持つ友達がいて、私の方が友達をケアしてあげるつもりでいた。しかし、友達は自分のことしか喋らない。自分にしか興味がない。

2017年2月20日月曜日

もらい上手は与え上手

私の知り合いに、もらい上手な人がいる。何かを貰うと大げさなぐらいに喜んでくれる。そして必ず、「わー、こういうの、欲しかったんだぁ」って言ってくれる。もらい上手な人は思い切り喜んでくれるので、こちらもあげた甲斐がある。

母の愛はコンビニに届く

娘が我が家に住んでいた頃から使っている、お気に入りの日用品がある。近所のドラッグストアで、いつでも買える。ところが、一人暮らしを始めた娘の家のそばでは、その日用品が売ってないそうだ。「切れちゃったから早く欲しい」と、昨晩娘からメールが来た。

回転寿司のソファに子供が立っている

平日は一生懸命料理をしているけど、土日くらいは料理を休みたい。そこで我が家の土日は、夫婦二人で安い外食店に行く。あちこちに行くが、やっぱり定期的にお寿司が食べたくなる。日本人はお寿司が大好きなのだ。

2017年2月19日日曜日

「かまってちゃん」の正しいあり方

ブログを書くのをやめたかったら、勝手に更新をやめるか、ブログを残したくないなら、さっさと削除すればいいものを、「ブログ終了宣言」をする人がいる。終わったのかと思うと、またしばらくすると書き始める。こういう人はきっと、「ブログをやめるよ」と言って、何かしらかまってもらいたいのだろう。

物質の奴隷になっている人

この世は物質の世界で、身体も物質だから物質によって維持する必要がある。生きる為には食べ物を摂取しなければならず、身体を包む衣服や体を外部のものから保護する住まいも必要だ。

悪人は笑いやすく善人は泣きやすい

「笑う門には福来る」とか「泣き面に蜂」というコトワザがある。どんな時にも明るく笑っていれば、きっと良いことがある、愚痴を言ったり怒ったりしたら、きっと悪いことがある。私は長らくそう信じていた。そして常に笑うように心がけた。

2017年2月18日土曜日

冷凍ご飯を食べる人は可哀想ではない

電気炊飯器の保温は電気代がかかると聞いた。だから私は、炊き上がったらすぐにコンセントを抜いてしまう。ご飯は器に盛ってから電子レンジで食べる時に温めるか、翌日に食べる時には冷蔵庫保存してレンジで温めていた。

長く生きていると見えてくる

さすがにこの歳になると、子供の頃や若い頃には分からなかったことが見えてくる。若い頃はとにかく人より優れていたかったし、お金も欲しかった。その為に私は努力した。

人間には善悪など分からない

旧約聖書では、人間は食べてはいけないと禁じられていた「善悪を知る木の実」を食べたから、エデンの園を追放されたと書いてある。つまりエデンの園で神と共に暮らしていたのが、神から離れて人間だけで暮らすようになった。

2017年2月17日金曜日

ゴキブリが出ない家

結婚してすぐ住んだ家は古い平屋を借りたので、ゴキブリがたくさん出た。あちこちにゴキブリの糞もあって、とても不衛生だった。

ウサイン・ボルト選手も着けてる奇跡のメダイ(不思議のメダイ)

スポーツ選手って、首にチャラチャラとアクセサリーを着けている人が多い。フィギュアスケートの選手たちは、くるくる回転するのに、よく邪魔じゃないなぁと思う。

2017年2月16日木曜日

欲しくても「要らない」と言う人

「助けが必要ですか?」と尋ねると、「大丈夫です」と答える人がいる。それでは間に合っているのだろう、と安心する。でも、遠慮してるだけかもしれないから、「私は構わないから、助けが必要なら言ってください」と再度尋ねると、「本当に大丈夫ですから」と答える。

すべては人間にかかっている

人間はみな、慢性的に愛情不足であると思う。必要な愛情を得られていないから、それを無理矢理他人から得ようとする。そうすると、他人にとっては奪われたとか、利用されたとか、騙されたと感じる。自分から自発的に愛さないのに、他人から無理矢理愛させられたら、損をしたように感じるだろう。

ママは迷惑をかけない子が好きよ

昨日はブログ記事を書き終えると、また娘からメールが来た。「今日のお昼を一緒に食べたい」と。娘は暇になってしまったので、出来るだけ早く来てほしいと言う。

2017年2月15日水曜日

お金では買えない宝物

人間が生きる為にはお金が必要だ。そしてお金があればあるほど幸せになれる。自分の欲も満たせるし、人生の多くの問題はお金で解決できる。

お金をどう使うかで人間が分かる

人間はその知力で地球の支配者になった。地球の資源や物質を思いのままにした。生活は豊かで便利になった。しかし、モラルを持たない者が物質を操る力を持つことは、決して幸せなことではない。みんなが幸せになったとは決して言えないからだ。

不幸に備える力、貧乏に耐える力

結局、これからは蟻のように、最悪の将来に備えて生きるしかないと思う。これからはどんどん年金が減らされ、生活が上向くことはないだろう。最悪の状況になっても生きていけるように、今から備えておく必要がある。

2017年2月14日火曜日

人間の世界では不器用な人は報われない

頑張っても報われないと感じるのは、頑張ることで報われようとすることに原因がある。しかし、報いを期待しないで頑張ることは難しい。何も得るものがなければ、頑張る意味がないだろう。

私の夫はモラハラ夫?

私の夫は自分が大好きで自分が一番大切である。そう感じる為には、他人の悪口を言い他人をけなす。そうしている時の夫は生き生きしている。

男は多くの女から愛されたがり、女はただ一人の男を愛する

今日はバレンタインデーだ。夫の職場では義理チョコが盛んである。夫はお返しをするのが面倒なので、決してバレンタインデーを喜んでいる訳ではない。「面倒くせーな」と言いながら出かけたが、本当はまんざらでもないのかもしれない。

2017年2月13日月曜日

やってあげたいけど、やってはいけないことがある

この社会には、他人の権利を守る為、あるいは社会秩序を保つ為に、やってあげたくても、やってはいけないことがある。

人はもうひとつの世界を生きている

睡眠時の夢は見ようと思っても見られるものではなく、最近は全然夢も見ないのだが、昨晩は珍しくはっきりした夢を見た。

情報の洪水の中で、何を信じるかは自分の責任

私が子供の頃、自分のお小遣いで買った初めての本が、宇宙人について書かれている本だった。どうしてその本を買ったのか覚えていないが、その本が好きで何度も繰り返し読んだ。

2017年2月12日日曜日

ブログに何でも書ける訳ではないけれど

他人の芝生は青く見えるものだが、本当は誰もが悩みのひとつやふたつは抱えている。幸せそうに見える人も、蓋を開けてみれば十分不幸な要素があったりする。

見栄を張ることが生活を破綻させる

借金やお金を使い過ぎて生活が破綻する人は、その多くが見栄が原因でそうなると聞いたことがある。本当にお金に困窮して生活が成り立たなくなる例は、思ったより少ないそうだ。

独りぼっちになるのは怖くない

私は一人でいるのが全然平気である。むしろ煩わしい人間関係があるよりは、一人で過ごす方がずっと楽しい。

2017年2月11日土曜日

駅のベンチでドーナッツを食べた

今日の2つ目のブログ記事を投稿すると、また娘から恐怖のメールが来た。今度の用事は「至急欲しい材料がある」と言う。今日は娘はアルバイトだから、買いに行く暇がないそうだ。つまり、私にどうにかせよという命令が下った。

気が利かないにもほどがある父

もう二人とも他界したが、私は父も母も大して好きではなかった。母は年中愚痴と文句ばかり言っていた。しかし、私が手伝えば、母は必ず「ありがとう」と言い、時々はお礼をしてくれた。

嘘つきの夫

結婚して間もない頃、夫は「嘘をつくことだけはやめようね」と夫婦のルールを私に提案した。もちろん、私は嘘をつくことは好きではないが、夫はそのルールを守っていない。

2017年2月10日金曜日

席は譲られるより、譲る側でいたい

世の中には助けたい人と助けられたい人の、2種類の人間がいる。助けたい人は、誰かの役に立とうと日夜頑張っている。助けられたい人も頑張っているけど、自分だけの頑張りではどうにもならずに、「誰か助けて」と叫び続けている。

お金を持っている人が一番偉い

夫は結婚して間もなく難病を発症し、その後も色々と病気になった。にもかかわらず、その度に復活してよく働いてくれる。働くことは男の責任であると自覚しており、夫もまた頑張る人間である。

男は子供を産み育てる女の僕である

本来は、この世界は女性の世界だったのではないかと思う。だから女性は子供を産むことが出来る。子供を産み子孫を残して、人間という種類を絶やさないようにする。それが、人間という生き物が与えられた一番の役割である。

2017年2月9日木曜日

Ameba「ピグライフ」の私のお庭を大公開

もう4年ぐらい前の話になるが、Amebaが提供する「ピグライフ」というゲームに、私はハマっていた。お庭造りを楽しむゲームである。

ファンは作品を好きになるのか、作者を好きになるのか

ライターが「読モ化」している、という説がネット界では話題になっているようである。ブロガーもライターと言えると思うが、書いたブログそのものより、自分自身を売り出して自分がタレント化することを「読モ化」と言っているようだ。

夫の病名がまたひとつ増えました

肥満体だった夫が、食事制限もしてないのに急に痩せて、普通サイズになった。そうしたら、ある日突然体調が悪くなり、病院に行ったら癌だった。

2017年2月8日水曜日

またまた今日もこき使われた

はぁ~、またまた疲れたぁ、疲れ過ぎた。先週に続き、また今日も娘にこき使われた。先週の記事はこちら。 

成功したい人を助けるのは愛情ではない

自分の実力や努力だけで成功するのではなく、誰かの力を借りて、あるいはズルをして成功しようとする人がいる。

愛されたいから頑張って書いている

頑張っている人の周りには人が群がる。頑張っている人は何か良いものを産み出すから、それを少しでも吸い取ってやろうと、集まるのである。

2017年2月7日火曜日

ブロガーは男女平等に活躍できる

エデンの園に住んでいたアダムとイブは、神に禁じられていた知恵の実を食べて、楽園から追放された。そして男は額に汗して働き、女は苦しんで子供を産むようにと、神に命じられた。

女は肌と髪と歯並びが良ければどうにかなる

女性は顔立ちがどうでも、肌が綺麗で髪が整っていて歯並びが美しければ、どうにかなる。多少不細工でも、肌と髪と歯並びが良ければ、清潔感が保たれるだろう。

想像の友だちは最強の味方

今日の午前中は、大道芸人は(私のこと)小都会にまで用事で行ってきた。そして、用事を済ませると、夕飯の買い物と私のお昼ご飯のパンだけを買って、速攻で帰ってきた。

2017年2月6日月曜日

人間の優劣は何で決まるか

もしも人間に優劣があるとするなら、男女とか人種とか年齢とか見た目とか能力の差によって、優劣が決まるのではないと思う。

ただの私を好きになってほしい

私は頑張っても全然報われてないと思うのだが、一体何を報われたいと言うのだろう。私が求めている報いとは何だろう。

自分に価値がないと思っている人は、周りの人間関係のせいかもしれない

人の幸せには様々な要素が影響してくる。お金の有無は大きな要素だろう。そして周りにどんな人間関係があるかは、もっと大きな要素であると思われる。私の場合はそうだ。

2017年2月5日日曜日

気持ち悪くても最後まで観てほしい衝撃の映画2本

私は昔から、先のことに今備える典型的な蟻人間だった。妹は「今さえよければいいのよ」と、勉強もせずに遊んでいるキリギリス人間だった。

頑張らなくてもよい心境

よく、心の病の人には「頑張ってね」は禁句だと聞く。もう既に頑張って、それで心の病になってしまったのだから、それ以上励ますのは酷だそうだ。

どうしてこのブログが、こんなに応援されてないの?

私はブログ村の3つのカテゴリーに登録している。その中でも一番私にぴったりの「50代の生き方」をメインにしているので、「50代の生き方」に登録されている他のブログを読むことが多い。みんな、どんな話題を書いているのかな、って。

2017年2月4日土曜日

迷惑をかけるのが怖い人

昔、私の友だちで「自分がやると迷惑をかけるといけないから、最初からやらない」という人がいた。他人に迷惑をかけることを、とても怖がっていた。

有名ブロガーは有名大学卒が多い

また面白いブログをひとつ見つけた。何かで検索している途中で、面白いブログが見つかることがある。私が見つけたブログは有名ブログでもあったようだ。

トランプ大統領の言い分は正しいけど

トランプ大統領は言う、「アメリカはアメリカを愛する人だけを受け入れる」と。「そうでない人は入れたくない」というのはもっともな言い分だ。当たり前の主張である。

2017年2月3日金曜日

女性専用車両って感動する

エプソンのCMで「おとく祭り(お得祭り)」という言葉を聞くと、どうも「おとこ祭り(男祭り)」と聴こえる。男祭りってどんなお祭りかなぁって。

節分にはあれ食べる?

今日は節分だ。夫に「今日はあれ食べる?」と聞くと、「要らない」と答えた。「あれって、あれだよ。恵方巻きだよ」と聞きなおすと、「それなら食べる」と夫は答えた。どうやら最初の「あれ」は、豆まきの豆を指していると思ったらしい。豆ならとっくに食べ飽きている。

店のトイレでの驚きの体験、女性は要注意

デパートのトイレで人が並んでいる。空いているトイレがあるのに、何故か誰も入らない。私の前に並んでいる人たちはおばさんやばあさんばかりで、誰も入ろうとしないトイレがある。

2017年2月2日木曜日

昨日も今日もこき使われた

ああ、疲れた~、疲れすぎた。娘からメールが来ると恐怖を感じる。大体ろくでもない用事でメールをよこす。お金が足りないとか、何かを買っておいてくれとか、何かを持ってきてくれとか。

2017年2月1日水曜日

好きなことを続けたい

近所の家系ラーメン屋が潰れた。家系ラーメンとは「横浜家系ラーメン」と呼ばれる濃厚な豚骨醤油味のスープに太麺が入っている独特なラーメンのことである。初めて近所に家系ラーメン屋が出来たことは画期的なことであった。

親に認められないことが人生の不幸の始まり

私には子供は娘一人しかいないので、全愛情を娘に注いでいる。一人っ子なら話は簡単である。

むかつく人間が周りにいる

あ~、むかつく。私の周りには今、むかつく人間が二人いて、神様が私に代わって落とし前をつけてくれるのを待っている。