2017年4月27日木曜日

東北でよかった

過去ブログからの投稿は昨日で終わりです。楽しんで頂けたでしょうか。今日からはリアルタイムの投稿です。

2017年4月26日水曜日

最愛の存在を喪った哀しみは乗り越えられない(過去ブログより)

君に会いたい、ただただ君に会いたい。君が愛しくて恋しくて、まるで恋人を想うように、毎日君を想っているよ。生きていた頃の君を想うと、切なくて胸が締め付けられるようだ。君を喪って哀しいのは、ある意味失恋に似ているかもしれない。

怒鳴る人は頭が悪い(過去ブログより)

すぐに大声で怒鳴る人がいる。女が怒鳴るのはヒステリー女だと嫌われるが、怒鳴る男もヒステリー男である。

可愛い子供には旅をさせよう(過去ブログより)

我が家の我が侭娘が昨日、一週間ぶりに旅行から無事に帰宅した。仲良しの友達との旅だ。
ちょっと疲れた顔をしていたが、思ったより元気でひとまず安心。

不幸な人は不幸な人と慰め合う(過去ブログより)

失恋した時には明るいラブソングではなく、同じく失恋ソングを聴くのが良いそうだ。たっぷり暗い気持ちに浸るのだ。そして歌の中で、同じ心の痛みを理解され共感を得ることで癒されていく。

人間は考え方次第で美しくも醜くもなる(過去ブログより)

「人間は考える葦である」と言ったのはパスカルであるが、人間がどう生きるべきかと問う前に、人生をどう考えるべきかと問うべきである。何故なら、どこまで行っても人間は考える生き物で、考え方次第で人生は変わるからだ。

家族がしんどい(過去ブログより)

元旦の夕方、一人暮らしをしている娘が帰ってきた。夕飯の支度を見て「イクラがない!」と言い出した。イクラは娘の大好物だが、正月に帰ってくるとは聞いていなかったので買わなかった。

自己責任(過去ブログより)

世の中には、不都合なことが起きると、まず最初に他人のせいにする人がいる。一番に頭に浮かぶのは、責任逃れ、我が身の保身なのだろう。私の周りにもそういう人が多く、えー?そんなことまで私のせいなの?ってびっくりすることもある(笑)。

他人も自分と同じだと思うなよ(過去ブログより)

今朝のTBS「朝ズバッ」で、インコが巷で流行しているという話題を取り上げていた。 インコを飼うことはもちろん、インコグッズが大人気で売れていて、インコのアイスまであるそうだ。このインコのアイスとはインコの匂いがするそうだが、インコの餌の匂いがアイスから香っていて、それがインコの匂いを思い出させるらしい。

夫婦円満の秘訣(過去ブログより)

私の夫は神経質で口うるさい。ちょっと掃除を手抜きしてあるのを見つけると、「お前、よくこれで平気だな」と大騒ぎする。そう言われたら私は、「うん、平気だよ(^o^)/」と答える。夫はそれ以上何も言わずに、黙々と掃除を始める。

マザコン男が真の男になる時(過去ブログより)

ほとんどの男はプライドが高く不誠実だ。女を見下し自分の思い通りにしようとする。そして我が侭ですぐ怒る。自分が得することしか考えていない。まるで小さな子供のような姿であるが、このまま大人になった男は暴君のようである。これが男の本質であり、私の回りではこのような男ばかりだ。

おなら(過去ブログより)

一番幸せを感じる時、死んだ愛犬とお話する時、そして未知なる世界を教えてくれる本を読んでいる時。

飯炊き女と呼ばないで(過去ブログより)

あ~、ご飯を作るのが面倒臭~い。家族の食事を用意するのは主婦の役割である。それも、専業主婦は家にいるのだから、家族のご飯を作ることがメインの仕事と言ってもいい。それを面倒臭いと言っては申し訳ないが、やっぱり面倒なものは面倒なのである。

自分の重荷を人に押し付ける(過去ブログより)

初めて娘と二人で旅行に行った。娘は社会人になったばかりで、一人暮らしをして頑張ってきた。その慰労の為の、私からのご褒美の旅行だ。女二人旅。家族となら気も遣わない。しかし、私は普段から娘の召使い役。自分が楽しむと言うより、娘を楽しませるのが目的なので、きっと疲れるだろうなぁと予測していたが、予想通り疲れ果てて帰宅した。

何故あなたの人生は楽しくないのか(過去ブログより)

ヴェネツィア国際映画祭で最優秀新人賞を受賞した染谷将太という俳優さんを、今朝、TBS「いっぷく!」という番組で見た。私はこの俳優さんはよく知らないのだが、「夢や目指すものはない。毎日を面白いことが出来たらいいなぁと思っているだけ」というような言葉を彼は言っていた。

2017年4月25日火曜日

パワーストーンより効果があるもの(過去ブログより)

パワーストーンが地味に流行っている。誰でも一つや二つは持っているだろう。宝石ほど高くなく、気軽に買え、それでいて開運効果もある。本当に効果あるのかしら?とアクセサリー感覚で着けている人が多いと思う。

ベビーフードからコオロギが出てきたって言うけれど(過去ブログより)

カップ焼きそばからゴキブリが出てきたと思ったら、食品から人間の歯が出てきたりビニールが出てきたり、食品の異物混入の発覚が連日報道されている。今日はベビーフードからコオロギが出てきたんだって。

男を操る力を身に着けよう(過去ブログより)

男を操りたかったら褒めるに限る。褒めて褒めて褒めちぎるのだ。男というのは自尊心の塊である。とにかく自分が少しでも偉くなりたいのだ。

苦労した者だけが得られる喜び(過去ブログより)

ヘッセの「メルヒェン」という短編集の中に、「アウグスツス」という短い物語が収められている。アウグスツスが生まれた時に、子供が誰からも愛される人間になるようにと、母親は魔法使いに魔法をかけてもらった。

食欲はインフルエンザをも恐れない(過去ブログより)

インフルエンザになった私と娘を見て、夫は自分にうつされることを心配した。夫は持病があるので、インフルエンザがうつると重くなる可能性もある。

ぼったくり歯医者(過去ブログより)

もう10年ぐらい前のことだが、のど飴の食べ過ぎで歯に穴が空いた。どこか良い歯医者がないかネットで探した。歯医者の口コミサイトで、とても口コミ数の多い歯医者が一駅隣にあるのを見つけた。他の歯医者でダメだった人も大絶賛している。ここなら良さそうだと予約をした。

専業主婦はつまらないか(過去ブログより)

私は結婚以来、専業主婦をやっている。今の若い人たちは共働きが当たり前のようだが、私ぐらいの年代の人は(50代)、専業主婦をしている人が多い。短大でも出て、何年か働き、結婚して専業主婦に納まるのが一般的だ。子育てが一段落して、また働き出す人も中にはいる。

自分の美しさしか愛せなかった沖雅也さん(過去ブログより)

昨晩、テレビの特番で、俳優の沖雅也さんの話題を見た。沖雅也さんと言えば、私の年代なら誰でも知っている、元祖イケメン俳優だ。彼が吉沢京子さんと演じた「さぼてんとマシュマロ」は私が大好きなドラマだった。私は今でもその主題歌が歌える(笑)。

誰もあなたのことはやってくれない(過去ブログより)

先日、TBSの「モニタリング」という意外なシチュエーションに出くわした時に、人はどういう言動を取るかをモニターする番組を見た。

あの世からの小さな足音(過去ブログより)

私は20代の頃は、しばしば金縛りに悩まされた。金縛り中はお経が聞こえたり、部屋の中を何かが飛び回るのが見えたり、寝ている私の上に誰かが覆い被さっていたり、目覚めると誰かの顔が目の前にあるのを感じることもあった。

お前は教祖様にでもなれよ(過去ブログより)

私はスピリチュアル好きで、目に見えない世界の話を家族にもよくするが、娘には「ママのやるべきことはそれなんじゃないの?」(目に見えない世界の話で啓蒙すること)と言われ、夫には「お前は口が巧いから教祖様にでもなれよ」と言われるのである。

ポイント男(過去ブログより)

私はポイントというものに興味がない。ポイントカードを管理したり、レジをする前にカードを探したりするのが面倒なのだ。ポイントカードで財布が膨らむのも嫌だ。わずかばかりのポイントの為に、
煩わしい思いをするなら、別に得をしなくてもいい。私が普段所持しているのは、TSUTAYAと近所のドラッグストアのカードだけだ。

本当の自分を取り戻そう(過去ブログより)

子供の頃を振り返ってみると、私はどういう訳だか自信に満ち溢れていた。私が本気でやったら、どんなことでも出来ないことはないと信じていた。

2017年4月24日月曜日

感じの悪い人は終わっている(過去ブログより)

昔、「3年B組金八先生」というドラマの中で、金八先生が生徒に「偉い人にならなくてもいい。 感じの良い人になってください。」 と言った言葉を印象深く今でも覚えている。 本当にその通りだなぁと思う。 いくらお金が稼げても、 いくら綺麗に着飾っても、 感じの悪い人は終わっている。

それって変でしょ(過去ブログより)

私が近所のスーパーマーケットに買い物に行った時のことだ。店内で向こうから3人の男性店員が歩いて来た。

タワーマンション族の終わりなきラットレース(過去ブログより)

タワーマンションに住む人たちには、住む階数によって階級があるという特集をテレビで見た。眺望の良い上階に行くほど、家賃や購入額が高くなる。従って、上階に住めるということは収入が高く
ステータスも高いという訳だ。

正しい人の家は壊れる(過去ブログより)

「正義」というのは曲者である。正しい人の家は壊れると言う。家族それぞれが、自分が正しいと主張して譲らなかったら、喧嘩が絶えないであろう。喧嘩や争いというのは、自分の考えが正しいという正義の主張の衝突で起こるからだ。そして、人それぞれ価値観が違うのだから、正義や常識というのは人の数ほどあって、絶対的な正義や善悪や常識というのは、存在しないのではないかと思う。

粗大ゴミな夫(過去ブログより)

物を買う時には、欲しいからと簡単に買ってしまう。そうやっているうちに、気が付くと家の中が物で溢れかえる。

テレパシーが動物に伝わる時(過去ブログより)

まだ我が家のペットの犬を飼う前の話だ。私は結婚して夫の親戚の挨拶回りに出かけた。その中で、子供代わりにポメラニアンを飼っている夫婦がいた。

楽天不正ログイン(過去ブログより)

世の中には様々な犯罪があり、自分とは無縁だと思っていても、いつ自分も被害に遭うか分からない。

専業主婦は寄生虫(過去ブログより)

専業主婦はパラサイト、つまり、自分は働かずに、働いている夫の給料を吸い取って生きている寄生虫だと言われる。私は結婚して以来、ずっと専業主婦である。

ツムツムで金持ちになろう(過去ブログより)

外食で料理を待っている間に、子供が夢中でスマホのゲームをしている。「何のゲームをしているの?」と聞くと、LINEの「ディズニーツムツム」だと言う。無料で楽しめると言うので、私も暇つぶしにとアプリをダウンロードしてみた。

猫も杓子もセミナー(過去ブログより)

ちょっと面白いサイトに検索で辿り着くと、 最後は大体セミナー化している。 ネットで少し手応えを感じると、 これならセミナーをすれば儲けられると思うのだろうか。

そこのあなた、助けてください(過去ブログより)

先日、出かけたばかりの娘の部屋に入ると、部屋の真ん中にあるソファに堂々と財布が置いてった。あまりにも堂々と置いてあるので、私は何も疑問に思わなかった。今日は違う財布に入れ替えたのだろう、ぐらいにしか思わなかったのだ。

ポジティブ思考の害(過去ブログより)

多くの人がそうだと思うが、私もポジティブ思考の信者である。「笑う門には福来る」とか「泣き面に蜂」などの諺が表すように、明るい未来を思い描き、明るい気持ちでいることが幸福を招き、暗い気持ちでいることは更なる不幸を呼ぶという考えがある。だが、実際はそうなっているとは限らない。楽しく過ごしていたのに悪いことがあり、絶望していた所に吉報が舞い込むこともある。

2017年4月23日日曜日

やさしくお願いします(過去ブログより)

私の姪っ子が幼稚園に通っていた頃、

「〇〇〇子です。やさしくお願いします。」

とよく自己紹介していた。

クジラは歌を歌う(過去ブログより)

私は特別動物好きという訳ではない。むしろ動物は苦手だ。同じ生き物としての愛情を感じないことはないが、触れ合ったり世話をしたいとはあまり思わない。かろうじて、子供の頃に実家で犬を飼っていたことと、我が家でも子供が欲しがったことで犬を飼っていたことから、犬だけは嫌いではない、という程度である。

友だち100人も要らないだろう(過去ブログより)

もう子供たちは春休みに入っただろうか。じきに新学期がやってくる。入園入学する子もいる。「友達100人できるかな」という歌があるが、子供たちは胸を膨らませて新しい世界へ飛び込む。

綺麗な心になりたかったら(過去ブログより)

「日本テーラワーダ仏教協会」で提唱している「慈悲の瞑想」というのがある。「私」から始めて、「親しい人」、「生きとし生けるすべての人」、更には「私の嫌いな人」、「私を嫌っている人」の幸せまで祈るという瞑想だ。いくら善人でも、私の嫌いな人や私を嫌っている人の幸せまで祈るのは、とても厳しいものがあると思う。。これが心から祈れるようになる為には、自分の心を相当綺麗にする必要がありそうだ。

ゴキブリが嫌いな女(過去ブログより)

娘はゴキブリが怖い。今朝も家を出ようとしたら、玄関の前にゴキブリがいると大騒ぎ。動かなくなったゴキブリだが、よく見るとまだ手足を動かしている。私はポーンと足で蹴っ飛ばしてやった。

本当にそんなに外で働きたいですか?(過去ブログより)

女性の社会進出が叫ばれるようになって、結婚後も女性が働くのが当たり前の世の中になってしまった。男は外で働き、女は家で家事育児をするというのは、もう古いと言われるようになってしまったのだ。

誰かをいじめないではいられない人(過去ブログより)

私の知り合いの上司は、「誰かをいじめないではいられない人」だそうだ。いつもいじめるターゲットがいる。ターゲットはちょっと気が弱かったり仕事が出来なかったり、責められやすい人がなる。

フォアグラ(過去ブログより)

昨日は、夫がご馳走してくれると言うので、近所のフランス料理店に家族で出かけた。私は鳥類が苦手で、鶏肉も食べない。予約の電話の時に、鶏肉が苦手なので鶏肉料理は避けて欲しいと伝えた。

94の法則(過去ブログより)

私の子供の頃の家の住所には94という数字が含まれていた。私は父に言った。

2017年4月22日土曜日

金持ちの男と美人の女の結婚(過去ブログより)

男は絶対に美人が好きで、女は絶対に金持ちの男が好きである。それならば、金持ちの男と美人の女が惹かれ合って結婚するのは自然の流れであろう。

女は絶対に金持ちの男が好き(過去ブログより)

女性は男性ほどは男を容姿で選ばない。容姿より中身を重視する人が多いだろう。女性が強くなったとは言え、やっぱり男性には自分より強くあってほしい。強い=生活力がある、金が稼げる、ということなのだ。つまり女性は絶対に金持ちの男が好きなのである。

男は絶対に美人が好き(過去ブログより)

一昔前に、「人は見た目が9割 」(竹内一郎著新潮新書)なんていう本が流行ったが、男が女を見る時には、9割どころか10割見た目を重視する。私の夫も「ブスは嫌い」と日頃から堂々と断言している。ブスと一緒に食事をするなんて、耐えられないそうだ。性格の良いブスと性格の悪い美人なら、
夫は絶対に後者を選ぶそうな。

男も女も最後はお金(過去ブログより)

女優の浅香光代さんが、テレビのインタビューで「男も女も最後は金よ」と言い切っているのを耳にした。人間最後は金かぁ。

自分のおかしさに気付かない人間(過去ブログより)

昨日は電車で買い物に出かけた。電車の中で座っていると、隣の若い女の子から音楽が漏れ聴こえてくる。それもリズムの速いガチャガチャした音楽だ。私はこのガチャガチャした音楽が苦手だ。私の娘も私に勧めてくれる音楽はみなガチャガチャしている。驚くことに、夫の車に乗っても、やはり夫の車からガチャガチャした音楽が流れている。世の中には、ガチャガチャした音楽を好む人種が多くいるのだ。

100円ごまかす女(過去ブログより)

灯油の巡回販売をする販売員が、灯油を1リットル近く少なく給油して、100円ごまかしていたと、ニュースで報道していた。各家で実際の販売量より100円ずつ余計にもらっていたのだから、塵も積もれば山となる。それをポケットマネーにしていたんだって。

私の過去のブログからの記事を公開します

ブログ村を退会したらアクセスが激減すると思っていたのですが、思ったより多くの方々が訪問してくださり、とっても嬉しいです。

お花畑のような脳内恋愛

私は随分昔からブログを書いているのだが、その頃はコメント欄を開けてコメントのお付き合いをしていた。多くのブロガーさんやブログを持っていない男女が私のブログに集ってくれた。

2017年4月21日金曜日

自由とは不幸から解放されること

人間には不幸に耐える力が必要だ。人間は誰でも不幸や悩みや問題を抱えて生きている。何も悩みがない人は滅多にいないだろう。そうすると、必然的に不幸に耐える力が必要になってくる。

怖がる人の所に災難はやって来る

私の夫は超ネガティブな人だ。何でも悪く考え悪いものを探す。私のことも、いつも欠点ばかり見つけては怒って責める。私の良い所は、夫には見えないようだ。夫にとって良いことは特別なことではなく、当たり前のことなのだ。良くて当たり前、悪ければ怒るという訳だ。

小さなものを大切に

今日はディズニー映画「実写版シンデレラ」が、日本テレビ「金曜ロードショー」(夜9時から)にて、テレビ放送される日である。

2017年4月20日木曜日

「えんとつ町のプペル」の期間限定無料配信が始まったよ

キングコング西野(にしのあきひろ)さんの「えんとつ町のプペル」(にしのあきひろ著 幻冬舎)という素晴らしい絵本が、Amazonのkindleで、期間限定無料配信が始まりました。2017年4月23日までの限定配信だそうです。急いでダウンロードしましょう。無料ですよ。タダですよ。

聴いてないようでも聴いている

娘が中学を卒業した時、卒業文集を読んで驚いた。娘の作文には、私が普段娘に言っていることが、そっくりそのまま書かれていたからだ。

幸せになる為に、何を選ぶかが問題だ

人の心境は2種類しかないと思う。不満か満足しているか。人は不満の波動か満足の波動のどちらかを、いつも発しているのだ。

2017年4月19日水曜日

他人を尊敬することが人生を豊かにする

私は若い頃、丸の内のOLだった。高校生の頃から一流企業に就職することを目指して勉強した。それが報いられて丸の内のOLになった。当然の結果と言えよう。

いつ死んでも後悔がないですか?

伊丹十三監督の「大病人」という映画をレンタルビデオで観た。ある医者の書いた癌の本の中で勧められていたからだ。

力を誇示したがる男たち

夫がまた怒りを爆発させた。またまたお風呂にカビが生えていると騒ぎ出した。寝ている私の部屋に裸で来て、シャンプー台や洗面器を床に放り投げた。

ブログの独立開業

ブログ村を退会して、やっとこれで自分のブログが自分だけのものになったような気がする。今まではブログ村と共有していた感覚があった。お世話になった組織を離れるのは寂しい気もするが、その代わりに自由にブログを作っていけるようになったのだ。

2017年4月18日火曜日

目には見えない補助輪

今日は、このブログを作ってすぐに登録した、ブログ村を退会する予定である。ブログ村に登録すると、たくさんのアクセスをもらえる。でも、ブログ村のやり方に合せなければならない。

2017年4月17日月曜日

ブログ村を退会します(ブログは続けます)

ブログ村を退会しようと思っています。「何があったの?」と思われるといけないので、理由を説明しますと、

善人のふりをする悪魔

保護者会の会長が犯人だったというあの事件は、世間を震撼させた。正義の味方が悪魔だったのだから。悪魔が自分たちを守るふりをしていたなんて。

2017年4月16日日曜日

要警戒 念の為の有事の備え

いたずらに不安を煽る訳ではないですが、念の為の備えをしておいた方が良さそうです。

4月21日(金)にディズニー映画「実写版シンデレラ」がテレビ放送されるよ

先日、「私をシンデレラのように扱ってくれた男」という記事を書いたので、何やら「シンデレラ」の映画が観たくなった。「実写版シンデレラ」が高評価なのは知ってたけど、いつか観たいと思って観ないでいた。

愛が温かいものとは限らない

どうやら全ては思い込みのようだ。人間は自分の独断と偏見で思い込む。ああなったらこうなるだろう、自分はこうだ、あの人はこうだ、こうするべきだ、こんなのおかしい等々、人間はそれぞれ信念や価値観を持っていて、善悪を判断する。

2017年4月15日土曜日

私をシンデレラのように扱ってくれた男

昨晩、湯船につかっている時に思い出した。私の最初の彼氏はこの人じゃなかった。もう一人その前にいた。そっちが最初の彼氏だ。

2017年4月14日金曜日

自分の力だけが頼りである

「自己信頼」(ラルフ・ウォルドー・エマソン著 パンローリング株式会社)という本を、AmazonのKindle unlimited読み放題で読んだ。

2017年4月13日木曜日

死んだ後に暮らす相手

私が死んだら、天国にいるペットの犬と暮らそうと決めている。それまでに、犬が消えてしまわないように、私は毎日犬を思い出す。犬が新しいママを見つける為に生まれ変わってしまわないように、毎日ご飯も供える。そして

自分の為にお金を使うことはもったいない

昨日はブログ記事を書き、家事を終え、早くに暇になってしまった。さて今日はどうしようかな、天気も良いことだし、電車で隣町にまで行ってみようか。

2017年4月12日水曜日

夫の浮気ぐらいで離婚するなんて

知り合いの娘が、妊娠中に旦那が浮気したと出戻ってきた。よくある話だ。離婚後の生活はどれほど大変だろうか。夫が謝っているのだから、やり直すのが賢明なのに、と私は思う。

2017年4月11日火曜日

他人の期待に応える人と自分の喜びの為に生きる人

フィギュアスケートの浅田真央選手が、現役引退を発表した。目標も気力もなくなった、と。プロフィギュアスケーターの織田信成さんが、「本当によく頑張ってくれた」と泣きながら彼女を労った。

2017年4月10日月曜日

家庭を崩壊させない力

私の家庭は表向きは幸せに見えるだろうけど、蓋を開けてみれば家庭内には色々な問題がある。不満もある。手放しで幸せとは言えないが、形だけは幸せを保っている。

男は「力」が大切と考え、女は「愛」が大切と考える

女性の多くは「愛」が大切だと考えるだろう。愛したい、愛されたい。愛し合うことこそが至上の喜びである。これに勝る幸せがあるだろうか。

2017年4月9日日曜日

誰みたいに生きたいですか?

私は本当はどう生きたいのか、これからどんな老後を迎えたいのか、考えてみた。誰みたいになりたいのか、誰を見本にしたいのかを考えれば、具体像が浮かんでくる。

2017年4月8日土曜日

結婚とは生活することである

男女には相性がある。人にはそれぞれ好みというものがあり、多くの人から好まれやすいタイプというのもある。

2017年4月7日金曜日

夫婦は幻想

親戚の叔母から、夫の定年退職祝いにとお菓子が送られてきた。夫の退職は来年だ。勘違いをしているのだ。

高く飛び上がる為には、低くなる必要がある

おとといの午後辺りから、急に胃が痛くなり気分が悪くなった。日頃健康を誇っている私には珍しいことだ。普段は胃がどこにあるのかも分からないぐらいなのに。

2017年4月6日木曜日

女は男より偉くなってはいけない

夫がいくつもの持病を抱えながら、ふうふう言って仕事に出かける。本当によく働いてくれる。夫はやることをやらない人が嫌いだ。やることをやらない人をいつも批判しているだけあって、自分はやることはしっかりやる。

2017年4月5日水曜日

理解してほしい人は、理解だけを求めているのではない

「理解してほしい」と言う人がよくいる。そして人から理解されないと悩む。私は人から理解されたいとはあまり感じないのだ。世の中の人はみんな違っている。違っているのだから、自分と違う人を理解できないのは当然だ。違っていても同じような体験をしたり同じような考え方をして、共感を得るということはある。

あの世から吠えている犬

このブログの看板は私の死んだペットの犬である。死んだ犬はあの世からこのブログを心配している。「僕のブログ、うまくいってる?」って。

自己イメージは自分で決める

私はどの宗教ということはなく宗教全般が好きであり、どの占いということはなく占い全般にも興味がある。女性は占いが好きである。

2017年4月4日火曜日

これって私のことだよね?こちらこそありがとうございます

私はブログ村の「50代 生き方」のカテゴリーをメインにして登録しているので、「50代 生き方」に登録されている他のブログをよく読む。ランキングで読むことはあまりなく、ほとんどが新着記事から面白そうなタイトルをクリックして読む。

金持ちは弱者を大切にしない

人は金持ちになるほど傲慢になり、弱者を大切に扱わなくなるそうだ。高級車ほど横断歩道で待っている歩行者を優先しない、という実験結果が海外で出ている。

2017年4月3日月曜日

「成功への秘密の扉」という本が素晴らしい

またまた素晴らしい本を見つけた。「成功への秘密の扉」(フローレンス・スコヴェル・シン著 パンローリング株式会社出版)という本だ。残念ながら紙の本はないようだ。AmaozonのKindle版か、Amazon audibeという聴き放題のサービスを利用するか、あるいはAmazonのkindle unlimitedという読み放題のサービスでも読むことが出来る。CD版も出ている。(iTunes storeでも買えることを発見しました。)

理解不能な我が子

一歳の女の子が、父親と歩道橋を渡っている時に、歩道橋の柵の隙間から転落したと報道していた。女の子は重症だけど命に別状はないと言う。

やってあげる人とやってもらう人の固定関係

私は常日頃、頑張っても報われないと感じているが、頑張って誰かの役立とうとしても、相手は最初は喜んでくれても、だんだんと慣れていく。私がやってあげるのが当たり前になっていく。そして私が完全に与えないことを、今度は不満に思うようになる。

2017年4月2日日曜日

怒りの感情を上手に処理できない人たちへ

私の夫も私の娘も、私がした些細なミスで怒る。一度怒りのスイッチが入ると、二人とも怒りが止まらない。そんなことでどうしてそこまで怒るのか、と私はいつも不思議なのだ。

2017年4月1日土曜日

神様の秩序にまかせれば、すべてはうまくいく

本を読むのが好きな私は、AmazonのKindle unlimitedという電子書籍読み放題のサービスを愛用している。全ての本が対象になっている訳ではないが、市販の本も多数読み放題の対象になっており、とんでもなくお得なサービスなのだ。申し訳ないほどに、サービス料の月額980円の元が取れる。

2017年3月31日金曜日

見えない奉仕

私は自分が常に良い気分でいる為に、そして自分の出す波動を高める為に、良い言葉の言霊の力を借りている。その為に特に選んだ言葉が「ありがとう、愛してるよ」である。

得をすることは損をすること

人は生きることで様々なことを学ぶ。成功した体験や失敗した体験から、どうすればより良く生きられるかの知恵を得るだろう。

2017年3月30日木曜日

渡辺謙さんの不倫報道に思うこと

今朝は各テレビ局で、俳優の渡辺謙さんの不倫報道をしていた。お相手は36歳の一般女性だそうだ。本当に男ってくだらねーな。それが私の感想である。

2017年3月29日水曜日

自分を愛するより、互いに愛し合う方がいい

世間にはインナーチャイルドを癒すとか、自分を愛するメソッドとか、自分で傷ついた自分を慰める方法が色々あるようだ。やらないよりはやった方が多少は効果があるのかもしれないが、自分で自分に「愛してる」と千回唱えるより、他者から言われる一回の「愛してる」という言葉の方が、はるかに効果がある。それほどまでに、人は他者の愛を求め、他者からの影響を受ける。

偽りの平和主義

利己的であってはならない。利己的であるということは、自分さえよければいいということだ。自分だけが得をしていい思いをすればいい。他の人が犠牲になろうと他の人が損をしようと構わない。

「頑張っても報われない」理由に答えを出してくれた一冊の本

昨日は銀行振り込みの為に隣町まで出かけた。出かけたついでに、大きな書店に立ち寄った。無駄遣いするつもりはなかったのだけど、ついつい一冊の本を衝動買いした。

2017年3月28日火曜日

トホホ

今日は娘の学費の振り込みをしに銀行に行った。家のお金がどーっとなくなった。トホホ。でも、来年は社会人になってくれる予定。

愛する理由

人は誰でも愛されたがる。大切にしてもらいたがる。みんながそう思っているのだから、先に愛することが出来る者や、多く愛することが出来る者が大人だということになる。大人というのは精神レベルが高い、という意味である。

2017年3月27日月曜日

ブログのコメント欄を閉じることについて

昔はブログのコメント欄は開けてあるのが一般的だったが、最近はコメント欄を閉めてあるブログが増えてきた。私のこのブログもそうである。

本当のあるべき幸せな人生を送る方法(まとめ)

自分の心の状態が、体の調子や周囲の環境に反映するというのは、事実だと思われる。自分の身体や自分の周囲の環境に不具合があれば、自分の心に不具合があると示唆しているのだ。自分が不幸なのは自分の心に原因がある。

2017年3月26日日曜日

神様の力を手に入れるには

人間の力なんてたかが知れている。聖書にも「まず神の国を求めよ」と書いてある。自分の力ではなく神様の力を味方にして生きる方が、素晴らしい人生が生きられることは言うまでもない。

パンツの問題

昨日の夕飯は、夫と「くら寿司」に行った。以前は「くら寿司」を愛用していたが、最近は「スシロー」にばかり行っていた。久しぶりに「くら寿司」に行ってみることにしたのである。

2017年3月25日土曜日

死に支度

夫の癌が再発した。最初から完治は見込めなかったけど、手術後、順調に回復しているかに見えた。

こんな家でも幸せでいてくれてありがとう

子供が成長する途中で、「犬を飼いたい」と言い出すことはよくある。私も子供の頃に犬を飼っていた。友達もみんな犬を飼い出した。犬を連れて、友達とよく河原に出かけたものだ。犬は昔から子供のおもちゃなのである。

2017年3月24日金曜日

幸せになる方法が分かっても、人はやらないものである

幸せになる秘訣はいつも良い気分でいること。小さな幸せを見つけたり解釈次第で幸せになれる。幸せであるかどうかは、自分の心が選ぶのだ。そしてそうやって幸せな心でいることは、更なる幸せを呼ぶ。

2017年3月23日木曜日

結婚より仕事を選ぶ男化する女

女性も社会進出する時代になった。男女が平等に働けるとまではいかないが、女性が働くことも推奨され応援されるような環境にもなってきている。とは言え、働く女性を応援する男性の意識はまだまだ低いようだ。

2017年3月22日水曜日

日本人の幸福度世界ランキングは51位

昨晩、夫とテレビを視ていたら、日本人の幸福度は世界ランキングで51位だと報じていた。先進国の日本が51位とは、どういうことだろう。

2017年3月21日火曜日

学歴重視と進路選択

夫は学歴重視の人だ。私も学歴は重視してきた。自分たちがそう生きてきた。そして、子供に対しても、ないよりはあった方がいいと考えた。

人生は自分の心が選んだ通りになる

人生や世の中というのは、ロールシャッハテストのようなものだと思う。どう見えるのが正解ということはなく、見る人の見方によって見えるものが変わる。見えるものは見る人の心が決めるのだ。

2017年3月20日月曜日

私には親友がたくさんいます

一番大切なのは心の状態である。心が良い状態なら言葉も行いも良いものになるだろう。悪い状態なら悪い言葉や悪い行動を取りがちである。

2017年3月19日日曜日

犬を捨てる人を批判する人たち

以前に、「Yahoo!知恵袋」かどこかで、「犬を捨てたいのですが、どうしたらいいですか?」という質問を見かけた。

「窮すれば通じる」とはこのことね

今の私の心境を表す言葉として、貧すれば窮じるだか、貧すれば通じるだか、窮すれば貧するだか、なんだったかなぁと調べてみたら、

2017年3月18日土曜日

「強くなりたい」ってどういう意味?

人は誰しも長所と短所がある。自分の欠点を直すことは大切だが、欠点ばかりを見ていたら自信がなくなってしまう。欠点を見るのと同じくらい、良いところも見つけてあげなくてはならない。

本当に愛された人だけが、自分や他人を愛することが出来る

愛されることより愛することの方がはるかに素晴らしい、自分を愛すれば他人を愛することが出来る、愛されたかったら愛さなければならない。そんなことはよく解っている。

2017年3月17日金曜日

馬鹿って言ったら自分が馬鹿

夫は私がちょっとし損じたことを大げさに騒ぐ。私の欠点やミスを見つけては、怒鳴って責め立てる。一度怒り出すと、自分でも止められない。また始まったと、私はうんざりする。

人間より動物の方が親友になれる

「ジャック・マイヨール イルカと海へ還る」(ピエール・マイヨール著 講談社)という本を読んだ。映画「グラン・ブルー」のモデルになったフリーダイバーのジャック・マイヨールの兄が綴った、ジャック・マイヨールの自死の真相についての本だ。

2017年3月16日木曜日

犬の寿命はどうしてこんなに短いのか

犬は言葉を持たないから犬の気持ちは分からない。犬のふるまいから推測するしかない。

愛する人は利用される

まあ私の周りの人間は一人残らず、全員が欲深くてうんざりする。もしも私が相手の願いを叶えてあげなかったりすれば、「酷い」と言われるのだ。私を愛してないのね、と。

幻の幸せ

人間というのはほとんどの人が欲深く、自分が幸せで少しでも偉くなり、価値ある人間だと思いたがる。そうでない人の方が少ない。

2017年3月15日水曜日

信じる者は救われるんだから、放っておいて

私は死んだペットの犬と遊ぶところを空想するのが好きである。音楽を聴きながら、広い草原で犬と駆け回る。一緒に野イチゴを摘んで食べたり、小川の水を飲む。太陽の陽射しを浴びて青空の下で犬と昼寝をする。

スキャンダラスな記事タイトルには、スキャンダラス好きな人が集まる

ブログを読む人は、ブログの記事タイトルで読むかどうかを決める。特にブログランキングから訪問してくれる人は、記事タイトルに興味を持って来てくれるのだ。

2017年3月14日火曜日

イエス・キリストと共に生きる心境

死んだ犬はいつも私を見ていた。どうしてそんなに見ているのか分からなかったけど、障害物で遮られていても、その隙間から私を覗いていた。その姿を見て、家族で大笑いをしたものだ。

病める王様と健やかな下僕

昨晩は医療費控除の確定申告書を作成した。昔は私が書いていた時期もあったが、年々夫の医療費が増しているので、最近は医療費の領収書を管理している夫が自分で書いている。夫が書いてくれるなら、私も面倒が省けてちょうどいい。

2017年3月13日月曜日

GODIVAのCMの犬って、AmazonのCMの犬と同じ犬?

あ、Amazonの犬だ!テレビを視ていたら、AmazonのCMに出ていたゴールデン・レトリバーの犬が映っていた。Amazonの新しいCMかなと思ったら、チョコレートのGODIVA(ゴディバ)のホワイトデーのCMだった。

エリートや成功者ほど他者に冷たい

人々は他人の不幸な姿を見たがる。他人が不幸であることは安心させてくれる。自分だけではない、あるいは自分よりもっと不幸な人がいることは励まされる。

2017年3月12日日曜日

人は幸せになれるお宝を、既に持っている

私はAmazonのkindle unlimitedの愛用者だが、本当にお得ですごいサービスだ。Kindleは比較的簡単に誰でも出版出来るので、中には駄本もあるが、よく探すと素晴らしいお宝本もある。全ての本が電子書籍化されたり、kindle unlimitedの対象になっている訳ではないが、中には市販されている高価な本もあり、それらは月額980円で読み放題だ。

「愛してる」と言ってほしい女、言いたくない男

神は創造主であり全知全能だ。神ほど偉大な力を持つ者はいない。人間は被創造物であり神にはなれっこない。近づくことすら出来ない。

2017年3月11日土曜日

罪悪感を抱くほどに、人は不幸になる

人の心が晴れない原因として、罪悪感がある。人には誰でも良心というものがあり、良心に背くことをしていると、どうしても罪悪感というのが拭えないようになっているようだ。

「これではダメだ」と思うほどに、人は不幸になる

人が不幸になる大きな原因は「これではダメだ」と思うからである。自分にも他人にも出来事にも環境にも、これではダメだと思うものが多いほどに、人は不幸になる。

2017年3月10日金曜日

私のブログが2ちゃんねるに晒されていた

人をいじめる人というのは、自分が不幸なのだ。だから人をいじめて、人の不幸になった姿を楽しんで、少しでも優越感や幸せを感じようとする。そうしなくてはいられないほど、自分が不幸だとも言える。

小さな体に宿る大きな心

犬は生後2か月くらいで我が家にやって来た。娘に欲しいとせがまれて、飼うことにした犬だ。近所のブリーダーさんに選んでもらった。今思うと、とても良い犬を選んでくれた。

自分の命を削って幸せにしてくれる人

昨日は昼寝をしてしまったので、夜が眠くない。そこで、夜中の1時くらいまで、買ったばかりのEXILE ATSUSHIさんの新しいライブのDVD「EXILE ATSUSHI LIVE TOUR 2016 "IT'S SHOW TIME!!"」を聴いていた。

2017年3月9日木曜日

ヤマト運輸の再配達が有料化されるのは、ちょっと困る

ヤマト運輸が27年ぶりに、宅配運賃を値上げする予定があることを発表した。今の運賃ではとてもやっていけないようである。

ブログの過去記事が気に入らなくなってきた

昨年の11月23日に、このブログを開設してから4ヶ月目に突入し、記事数も300を超えた。我ながら良い調子だ。この調子なら、私生活に支障なく記事を更新出来る。ダラダラと目的もなく毎日を過ごすよりいい。何かを創っている、何かをやっているという充実感もある。

2017年3月8日水曜日

無欲で満ち足りた心にならなければ、願いは叶わない

昨日、いつも読んでいるブログで、政木和三さんの講演の動画が紹介されていた。政木和三さんの名前は、スピリチュアル系のブログでよく見かけるが、私はよく知らない人だ。

買うべきか買わざるべきか悩んだ末に決めたこと

私はEXILE ATSUSHIさんのファンだ。と言っても、元々芸能人にはあまり興味がなく、ライブに行くほどの熱狂的なファンではない。ATSUSHIさんのアルバムを買い揃えて、家で聴いて楽しむ程度である。

2017年3月7日火曜日

心の中の幸不幸の綱引き

夫が朝起きてくると、どよーんとしている。持病があるので、朝の方が体調が悪いのだ。仕事から帰宅する頃には活動的になっているが、今度は少しのことが気に障り腹を立てる。

拝金主義

お金が大好きな人は、得をしたがる。少しでも得をすれば、この世はとてもハッピーで、少しでも損をすれば、この世の終わりのように腹を立てる。

人間が求めている幸せの正体は、良い気分でいること

今朝、訳もなく何だか良い気分になった。急に幸せな気分になって元気が増した。私は思った。結局、人が求めている幸せって、良い気分になることではないかなぁ、って。良い気分になること、いつも良い気分でいること、これがきっと幸せの正体なのだ。

2017年3月6日月曜日

同類でない人は悪く見える

類は友を呼ぶと言われる。確かに、人々が仲よくしたいと思うのは、自分と同質であったり自分と価値観が似ている相手である。そういう相手と一緒にいるのは快適だから、必然的に同類が集まるようになる。

人はどうして不幸を感じるのか

人はどうして不幸を感じるのだろう。お金も地位も異性もみんな持っている人が、何故だか不幸な顔をしている。そんなに何もかも持っているのに、浮かない顔をしているのは何故なのか。

2017年3月5日日曜日

病気の元となるストレスを減らす方法

病気の多くは簡単に治せる。病気になる原因を正せば、結果として病気も治る。「病は気から」と言われるように、多くの病気の原因は気の乱れから生じる。

「アナと雪の女王」における利他行のススメ

昨晩、帰宅した夫が「今日、『アナと雪の女王』放送するよ」と教えてくれた。全然知らなかった。こんなに早くに地上波で放送される日が来るとは、思いもよらかなった。

2017年3月4日土曜日

怒りたい夫

昨晩、夕飯を食べている夫が、食事の品数が多いと怒り出した。食べきれないのに無駄に私がお金を使ったと、怒っている。それも、大声で怒鳴り散らし、テーブルを手で叩くほど、激高して怒っている。

ママ、泣かないで。僕の大切なママなんだから、泣かないで

今日も遊びに出かける夫の手伝いをしながら、私はテレビを視ていた。石巻市の被災した親子のことを特集していた。すると

2017年3月3日金曜日

眠れない夜は本を聴く

眠れない夜は、ベッドの枕元に置いてあるスマホに手を伸ばし、真っ暗な中でネットをする。眠れない眠れないと焦るより、その時間をネットでもすれば有効活用できる。

人はお金が絡むと本性が丸出しになる

亡くなった父は、私に全財産を遺すと遺言を書いてくれた。母が先立ち、残された父を私が面倒見たからである。

2017年3月2日木曜日

人間は借りを返す為に生まれてきた

今、「ベテラン弁護士の『争わない生き方』が道を拓く」(西中務著 ぱる出版)という本を読んでいる。人間の争いの多くを見てきた弁護士が語る「争わない生き方」について書かれた本である。とても説得力がありそうだ。

夫には何かが憑りついている

夫が仕事を休んでどこかに出かけた。こういうことが時々ある。またいつもの所らしい。

美談のような人生

テレビで、癌で死を目前にした夫に、「今までずっと幸せだったよ」と伝えたと妻が話していた。昨日読んだ本に、人生が残り少ないと分かったら、多くの人は他者を幸せにする為にやり残したことをしたがると書いてあった。

2017年3月1日水曜日

真面目に待つ犬

死んだペットの犬は、「お手」「おかわり」や「待て」「よし」や「伏せ」などが出来た。

百合ちゃんみたいにしてください

私はストレートのボブを目指して髪を伸ばしていた。だって、髪が長い方が絶対に若く見えるから。でも、私の髪はやや癖がある。サラサラのストレートという訳にはいかず、伸ばせば伸ばすほど広がる。そしてとうとう、ナマハゲか山姥かという恐ろしい形相になってきた。

世の中が不快で悪い人間がいる理由

不愉快な出来事があったり、嫌な人間がいると思うのは、自分がその不愉快な出来事や嫌な人間を、「許せない」と思うからである。

2017年2月28日火曜日

振り返って親の愛を見る子供

先日、一人暮らしをしている娘が、久しぶりに帰宅して泊まった。お正月以来である。娘の住まいはユニットバスなので、帰宅してゆっくりお風呂に入るのが娘の一番の楽しみである。

嫌な人と仲よくする方法

毎日を喜びと感謝を持って、正直に良心に従って生きようと思う。この世が良いところなら、それを実践するのは簡単だ。しかし、日常生活の中に嫌な人間がもたらす不快な出来事があると、どうしても心は曇ってしまう。

2017年2月27日月曜日

価値のある人間になりたかったら

人は誰でも偉くなりたがる。自分は優れていて良い人間で、誰からも必要とされ、多くの人に好かれていると思いたい。自分は特別であり重要な人間であり価値ある存在なのだ。そう扱われれば、自分でもそう思える。なんて素敵な自分だろう、って。

育児より自分の自立を優先する保育園待機児童のママ

世間では、「保育園に落ちた」とか「待機児童がたくさんいる」と騒いでいる。どうして生まれたばかりの赤ん坊を預けてまで、母親は働かなければならないのか。よっぽど生活に困っているのだろうと私は思っていた。

安月給で「完璧な妻という道具」を買ったと思っている夫

夫は「ここが汚い」とか「あれがやってない」と、私の家事の手抜きを見つけては怒るけど、そういう夫は安月給だ。私の希望通りの額を持って来ていない。それなのに、夫は自分の希望通りに完璧に家事をこなす妻を求めている。

2017年2月26日日曜日

心を制する者が人生を制する

人の心の中って、一体どうなっているのだろう。その人の外見は見えても、話している言葉は聴こえても、その人の心の中がどういう状態なのかは、その人にしか分からない。

あなたへの手紙

私のブログに来てくださって、ありがとうございます。今日もお会いできて、とても嬉しく思っています。

自分の人生は順調であるべきだと思っている人間

人間が不幸になる大きな原因は欲望と自我だ。この二つが大きすぎると、それらが満たされないことから不幸になる。

2017年2月25日土曜日

フリー写真素材って、本当に無料で安心して使えるの?

私は長年、「写真素材 足成」という無料写真素材サイトを安心して使っている。そして近頃、「Pixabay」という素晴らしい海外の無料素材サイトを見つけた。このサイトはCC0 パブリックドメインと言って、著作権による利益を放棄していたり、著作権が発生していなかったり消滅している写真を提供している。だから、著作権を気にしないで使えるのだ。

どんどん顔が若返っている

一人暮らしをしている娘が昨晩帰ってきた。ケーキとお花を持って。何故なら、今月は私の誕生月だからである。

2017年2月24日金曜日

どうでもいいけど、使える時には使っておきたい人

私の母は文句ばかり言っている人だった。それも過去に感じたことを、繰り返し繰り返し思い出しては文句を言っていた。

みんなにいい顔をする人は、みんなから憎まれる

「だれも、二人の主人に仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛するか、一方に親しんで他方を軽んじるか、どちらかである。あなたがたは、神と富とに仕えることはできない。」(新約聖書マタイ6:24)

自分が幸せになれる唯一の方法

人は誰でも自分が大事で、自分が偉くなったり価値ある者になりたいと望んでいる。そして、自分が幸せになりたいのだ。

2017年2月23日木曜日

結婚前に占い師に見てもらった私たち夫婦の相性

皇太子様は今日57歳のお誕生日を迎えられた。彼のご家庭も色々あって大変だ。国民の象徴と言われる天皇になられるお方だから、彼のご家庭も国民の家庭を象徴しているのだろう。

選ばなくてはならないなら、どの不幸を選ぶ?

働いてくれるモラ夫と働かない優しい夫。どちらがましかな?働いてくれる優しい夫を持った妻は幸せだ。そういう人ってたくさんいるのかな。

春の嵐の中で生きている

今日は春の嵐になるらしい。既に強風が吹き始めている。夫がまだ家にいる間に、ベランダの鉢を家の中に仕舞ったら、「どうして今、窓を開けるんだ!」って夫が怒っていた。ちょっとの我慢も出来ずに怒る。

2017年2月22日水曜日

アイヌの「白い犬の水くみ」によると、私は死んだ犬と結婚できるらしい

我が家の飼い犬が死んで、1ヶ月くらい経った頃だ。私はある晩、夢を見た。とてもはっきりした夢だったので、4年近く経った今でも覚えている。こんな夢だ。

与えれば必ず受け取れる

「奉仕」とか「自己犠牲」とう言葉があまり好きではない人もいるだろう。宗教くさいし、そんなことは好きな人だけがやればいい。むしろ、こちらが奉仕されたいぐらいだ、と。

「私は気が強い」の本当の意味

昨晩、夫が帰宅すると、すぐに浴室のドアを開けた。「今日はすぐにお風呂に入るのかな」と私は思ったが、そうではない。夫はただ浴室の様子を見る為にドアを開けたようで、すぐにドアを閉めた。

2017年2月21日火曜日

家族は私の居場所ではない

今日は昨日と変わって、穏やかな良い天気だ。空気が澄んでいて風が気持ち良い。暖かな日差しが降り注ぐ。空は青く山がよく見える。私は電車に乗って隣町まで買い物に出かけた。

他人を道具としか思わない人たち

昔、心の病を持つ友達がいて、私の方が友達をケアしてあげるつもりでいた。しかし、友達は自分のことしか喋らない。自分にしか興味がない。

2017年2月20日月曜日

もらい上手は与え上手

私の知り合いに、もらい上手な人がいる。何かを貰うと大げさなぐらいに喜んでくれる。そして必ず、「わー、こういうの、欲しかったんだぁ」って言ってくれる。もらい上手な人は思い切り喜んでくれるので、こちらもあげた甲斐がある。

母の愛はコンビニに届く

娘が我が家に住んでいた頃から使っている、お気に入りの日用品がある。近所のドラッグストアで、いつでも買える。ところが、一人暮らしを始めた娘の家のそばでは、その日用品が売ってないそうだ。「切れちゃったから早く欲しい」と、昨晩娘からメールが来た。

回転寿司のソファに子供が立っている

平日は一生懸命料理をしているけど、土日くらいは料理を休みたい。そこで我が家の土日は、夫婦二人で安い外食店に行く。あちこちに行くが、やっぱり定期的にお寿司が食べたくなる。日本人はお寿司が大好きなのだ。

2017年2月19日日曜日

「かまってちゃん」の正しいあり方

ブログを書くのをやめたかったら、勝手に更新をやめるか、ブログを残したくないなら、さっさと削除すればいいものを、「ブログ終了宣言」をする人がいる。終わったのかと思うと、またしばらくすると書き始める。こういう人はきっと、「ブログをやめるよ」と言って、何かしらかまってもらいたいのだろう。

物質の奴隷になっている人

この世は物質の世界で、身体も物質だから物質によって維持する必要がある。生きる為には食べ物を摂取しなければならず、身体を包む衣服や体を外部のものから保護する住まいも必要だ。

悪人は笑いやすく善人は泣きやすい

「笑う門には福来る」とか「泣き面に蜂」というコトワザがある。どんな時にも明るく笑っていれば、きっと良いことがある、愚痴を言ったり怒ったりしたら、きっと悪いことがある。私は長らくそう信じていた。そして常に笑うように心がけた。

2017年2月18日土曜日

冷凍ご飯を食べる人は可哀想ではない

電気炊飯器の保温は電気代がかかると聞いた。だから私は、炊き上がったらすぐにコンセントを抜いてしまう。ご飯は器に盛ってから電子レンジで食べる時に温めるか、翌日に食べる時には冷蔵庫保存してレンジで温めていた。

長く生きていると見えてくる

さすがにこの歳になると、子供の頃や若い頃には分からなかったことが見えてくる。若い頃はとにかく人より優れていたかったし、お金も欲しかった。その為に私は努力した。

人間には善悪など分からない

旧約聖書では、人間は食べてはいけないと禁じられていた「善悪を知る木の実」を食べたから、エデンの園を追放されたと書いてある。つまりエデンの園で神と共に暮らしていたのが、神から離れて人間だけで暮らすようになった。

2017年2月17日金曜日

ゴキブリが出ない家

結婚してすぐ住んだ家は古い平屋を借りたので、ゴキブリがたくさん出た。あちこちにゴキブリの糞もあって、とても不衛生だった。

ウサイン・ボルト選手も着けてる奇跡のメダイ(不思議のメダイ)

スポーツ選手って、首にチャラチャラとアクセサリーを着けている人が多い。フィギュアスケートの選手たちは、くるくる回転するのに、よく邪魔じゃないなぁと思う。

2017年2月16日木曜日

欲しくても「要らない」と言う人

「助けが必要ですか?」と尋ねると、「大丈夫です」と答える人がいる。それでは間に合っているのだろう、と安心する。でも、遠慮してるだけかもしれないから、「私は構わないから、助けが必要なら言ってください」と再度尋ねると、「本当に大丈夫ですから」と答える。

すべては人間にかかっている

人間はみな、慢性的に愛情不足であると思う。必要な愛情を得られていないから、それを無理矢理他人から得ようとする。そうすると、他人にとっては奪われたとか、利用されたとか、騙されたと感じる。自分から自発的に愛さないのに、他人から無理矢理愛させられたら、損をしたように感じるだろう。

ママは迷惑をかけない子が好きよ

昨日はブログ記事を書き終えると、また娘からメールが来た。「今日のお昼を一緒に食べたい」と。娘は暇になってしまったので、出来るだけ早く来てほしいと言う。

2017年2月15日水曜日

お金では買えない宝物

人間が生きる為にはお金が必要だ。そしてお金があればあるほど幸せになれる。自分の欲も満たせるし、人生の多くの問題はお金で解決できる。

お金をどう使うかで人間が分かる

人間はその知力で地球の支配者になった。地球の資源や物質を思いのままにした。生活は豊かで便利になった。しかし、モラルを持たない者が物質を操る力を持つことは、決して幸せなことではない。みんなが幸せになったとは決して言えないからだ。

不幸に備える力、貧乏に耐える力

結局、これからは蟻のように、最悪の将来に備えて生きるしかないと思う。これからはどんどん年金が減らされ、生活が上向くことはないだろう。最悪の状況になっても生きていけるように、今から備えておく必要がある。

2017年2月14日火曜日

人間の世界では不器用な人は報われない

頑張っても報われないと感じるのは、頑張ることで報われようとすることに原因がある。しかし、報いを期待しないで頑張ることは難しい。何も得るものがなければ、頑張る意味がないだろう。

私の夫はモラハラ夫?

私の夫は自分が大好きで自分が一番大切である。そう感じる為には、他人の悪口を言い他人をけなす。そうしている時の夫は生き生きしている。

男は多くの女から愛されたがり、女はただ一人の男を愛する

今日はバレンタインデーだ。夫の職場では義理チョコが盛んである。夫はお返しをするのが面倒なので、決してバレンタインデーを喜んでいる訳ではない。「面倒くせーな」と言いながら出かけたが、本当はまんざらでもないのかもしれない。

2017年2月13日月曜日

やってあげたいけど、やってはいけないことがある

この社会には、他人の権利を守る為、あるいは社会秩序を保つ為に、やってあげたくても、やってはいけないことがある。

人はもうひとつの世界を生きている

睡眠時の夢は見ようと思っても見られるものではなく、最近は全然夢も見ないのだが、昨晩は珍しくはっきりした夢を見た。

情報の洪水の中で、何を信じるかは自分の責任

私が子供の頃、自分のお小遣いで買った初めての本が、宇宙人について書かれている本だった。どうしてその本を買ったのか覚えていないが、その本が好きで何度も繰り返し読んだ。

2017年2月12日日曜日

ブログに何でも書ける訳ではないけれど

他人の芝生は青く見えるものだが、本当は誰もが悩みのひとつやふたつは抱えている。幸せそうに見える人も、蓋を開けてみれば十分不幸な要素があったりする。

見栄を張ることが生活を破綻させる

借金やお金を使い過ぎて生活が破綻する人は、その多くが見栄が原因でそうなると聞いたことがある。本当にお金に困窮して生活が成り立たなくなる例は、思ったより少ないそうだ。

独りぼっちになるのは怖くない

私は一人でいるのが全然平気である。むしろ煩わしい人間関係があるよりは、一人で過ごす方がずっと楽しい。

2017年2月11日土曜日

駅のベンチでドーナッツを食べた

今日の2つ目のブログ記事を投稿すると、また娘から恐怖のメールが来た。今度の用事は「至急欲しい材料がある」と言う。今日は娘はアルバイトだから、買いに行く暇がないそうだ。つまり、私にどうにかせよという命令が下った。

気が利かないにもほどがある父

もう二人とも他界したが、私は父も母も大して好きではなかった。母は年中愚痴と文句ばかり言っていた。しかし、私が手伝えば、母は必ず「ありがとう」と言い、時々はお礼をしてくれた。