2016年12月31日土曜日

おせちが届いた。良いお年を。

昨日から熱を出していた娘も、今日は熱もだいぶ下がったようだ。まだ本調子ではないようだが、食欲もあり、心配はなさそう。

死ぬ時には死ぬがよろし

娘が昨日の午後から、熱を出した。午前中は私と買い物に行って元気にしてたのだが、午後から急に具合が悪くなった。

「危険な情事」が教えてくれたこと

人間はいつも忙しく、自分の人生を充実させることに夢中だ。そして小さい存在のことなど忘れてしまう。私にとっての小さい存在とは、もう死んでしまったペットの犬である。

2016年12月30日金曜日

SMAP解散は無責任か?

あ~、やっぱり娘がいると忙しい。一人暮らしの娘が帰ってきている。お正月過ぎまでいるそうだ。あそこに行きたい、あれが食べたいと、まぁ、うるさいこと、うるさいこと。今度は「ママが作った豚汁が食べたい」とリクエストがあった。

苦しみに支えられて咲く美しい花

私はスピリチュアル好きで、占いの本やオラクルカード(メッセージをくれるカード)などを、多数持っている。一番のお気に入りは、田中恵祥さんの「易経入門」(ダイヤモンド社)。サイコロを振ることで本格的な易占いが出来る。私はもうボロボロになるほど、この本を愛用している。

2016年12月29日木曜日

食わず嫌いは玉の輿を逃す

そう言えば、OL時代にこんなことがあった。バレンタインデーには、各課の女子社員は、男性社員に義理チョコを贈るのが習わしになっていた。私も自分の課の男性全員の分を用意した。ひとつ500円ぐらいのチョコだった。

電通社員の過労自殺から考える「人は何の為に働くのか」

電通の新入女性社員が、過労で自殺したことが社会問題になっている。社長は辞任を発表し、人々の働き方の意識が見直されようとしている。

主婦はみんなの召使い

ああ、なんだか気が重い。今日から夫は年始年末休暇に入る。おまけに、一人暮らしの娘も、今日から帰ってくる。今日からお正月が過ぎるまでは、私は二人の召使いだ。

2016年12月28日水曜日

生きる為に必要な、たった二つのこと

やっぱりホリエモン(堀江貴文さん)は、頭がいいなぁ。最近はYouTubeで、ホリエモンの動画をよく視ている。

女は昔も今も、いい男を求めている

丸の内のOLの昼休みの会話は決まっている。

「早く会社を辞めたいねぇ」

「何かいいことないかなぁ」

結局、この二つの言葉を繰り返している。

愛っていつかは冷めるものよ

私は社内異動で一度職場を変わっている。結婚退職する先輩女性社員の、後任として配属になった。

2016年12月27日火曜日

(笑)を使うブログ

少し前に、ブログ村の50代のカテゴリーで、「(笑)を使っていけないのか」というテーマで記事を書いている人を見かけた。別に使ってもいいと思うよ。少なくとも、「w」を使うよりはずっといいと思うw

夫が怪しい

今朝はとても風が強い。夫は毎日車で出勤する。毎日夫の車を見送っている訳ではないが、今日は風が酷いので、マンションの我が家の窓から、外を見た。その時に、下の駐車場に止まっている車の中の夫に目をやった。

私が丸の内のOLになるまでの道のり

私はよく、このブログの中で「頑張っても報われなかった」と書いているが、私の自己紹介には「元丸の内のOL」と書いてある。丸の内のOLになったのに、どこが報われなかったの?って思う人もいるかもしれない。

2016年12月26日月曜日

信頼を築くほか便

「ほか弁」の間違いではなく、「ほか便」である。飼っていた犬のうんちが、ほかほかしていたので、いつも私がそう呼んでいた。

あなたは自分と結婚したいですか

私は私が好きである。ちょっといい加減な所もあるけど、正直で真面目に頑張っている。割と良心的な人間であると思う。

暴君の育児をする妻たち

昨日は朝起きた時から憂鬱だった。なぜなら、さすがにもう年賀状を書かないと、元旦に届かなくなるから。平日に仕事がある人は、昨日の休日が最後のチャンスだろう。

2016年12月25日日曜日

親同士の熾烈な戦い

たん、たたた、たん、たん、たんたんたー♪ はい、これ何の音楽か分かった人いる?クリスマスの定番バレエ音楽の「くるみ割り人形」である。娘が子供の頃、一緒によく聴いた曲だ。

都合のいい女は愛されない

昨晩、「エンタの神様」を見ていたら、「都合のいい女」をネタのテーマにしている芸人さんがいた。都合よく利用されていても、健気に頑張っている様子すら、お笑いのネタになる。私は大笑いしながら見た。

親の代わりに子供を心配してくれる人

親は自分の子供が可愛くて、時には自分の人生より子供の人生を大切に思う。自分が幸せに恵まれなくても、子供には幸せになってほしいと願う。自分が不幸に耐えられても、子供が不幸になることだけは耐えられない。

2016年12月24日土曜日

凡人に残された道

大作曲家のモーツァルトやバッハは、実は非常に多作だったそうだ。作品数が多ければ、当たるものも多いだろう。

国も他人も神も頼るな

今朝も、年金問題について、テレビで討論をしていたが、先行きは真っ暗である。私たちの年代はどうにか逃げ切れるかもしれないし、あるいはもう既に年金だけでは生きられない時代に入っているのかもしれない。

お金持ちは健康を害し、健康な人はお金がない

私はAmazonのKindle unlimitedという、電子書籍の読み放題のサービスを利用しているが、最近はお金に関する本と、ブログに関する本ばかりを読んでいる。そう言ったら、私の頭の中が、一体何で占められているか、容易に想像できるだろう(笑)。

2016年12月23日金曜日

大したことがなかったドラマ「逃げ恥」

大反響があったTBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」は、ドラマが終わっても尚、「逃げ恥ロス」などと言って、多くの余韻を人々に残したようだ。

夫にクリスマスプレゼントを買わせよう

男は気のある女性にほど、お金をかける。かけたお金の金額は、男の愛情を測るバロメーターともなる。

SMAPファンたちの自分勝手な愛情

年内で解散することが決まっている、国民的アイドルグループのSMAPの存続を求めて、37万人の署名が集まっていると言う。果たしてこのファンたちの熱意が通じるのか、なんて報道されている。

2016年12月22日木曜日

愛する夫を亡くした妻たちへ

今朝、ワイドショーで、天国にいる大切な人への想いを届ける、白いポストを紹介していた。最初からちゃんと見てなかったのだけど、天国に行った人への手紙をそのポストに入れることで、想いが届くと信じたい人の為に作られたようだ。

私たちは消費する為に生きている

私たちは普段、何げなく無料でテレビ番組を視ているけれど、民放のテレビ番組は、広告主からスポンサー料をもらって、それを使って番組が制作されている。

この世で一番恐ろしいもの

私は生まれつき鳥が嫌いだった。幼稚園の頃、千歳飴の袋を、先生がみんなに配った。中を見ると、本物そっくりの鳥の人形が入っていた。恐ろしくて私は泣いた。

2016年12月21日水曜日

みんなの下僕になる運命

今日は娘からメールが来た。「午後から空いたから、お茶しない?」って。

貧乏人の子は貧乏になり、金持ちの子は金持ちになる

フジテレビの「池上彰緊急スペシャル 格差はなぜ世界からなくならないのか」という番組を途中から視た。何やら興味深い話題を扱っている。

死んだ人は、あなたのすぐそばにいる

飼い犬が死んだ時、これでやっと犬の世話から解放されると、私はほっとした。同時に何か大切なものを失ったことに気付いた。それまでは犬の世話を面倒に感じるばかりだったので、犬が私にとって大切な存在だとは思いもしなかったのである。

2016年12月20日火曜日

人妻が恋をする時

ある日突然、まるで恋に落ちたかのように、芸能人にハマるということがる。後から考えると、なんでそんなに好きだったのだろうと思うが、一度ハマると人生がバラ色になる。そう。ハマるという行為はとても楽しいものなのだ。

値段が分かるお歳暮の品

この時期、お歳暮の品が各家を飛び交う。そろそろピークは過ぎただろうか。我が家にもいくつかのお歳暮が届いた。

私とは別世界に住む友だち

面白いブログを見つけた。大変な人気ブログなので、ご存知の方もいると思うが、「カータンBLOG あたし・主婦の頭の中」というブログである。

2016年12月19日月曜日

人生に起こることはすべて、ブログのネタになる

YouTubeで、堀江貴文さんと、カリスマブロガーのイケダハヤトさんの対談を見た。これからの時代の働き方や生き方について語っていた。

あなたって、馬鹿なの?

娘が誰かに「あなたって、馬鹿なの?」って言われたようで、憤慨していた。そして、自分の悔しさを、隙あらば誰かを使って晴らしたいようだった。

夜明けを待っても、絶対に夜は明けません

私のハンドルネームは、「あかり」「まゆ」「くるみ」「ゆり」「るり」などの可愛い響きのひらがな名の中から、いつも適当に決める。今回のブログで使用している「あかり」も、その中から適当に選んだ。

2016年12月18日日曜日

男の女に対する意地の悪さ

今朝テレビで、檀上で何かを発言しようとしている小池百合子都知事が、何がおかしかったのか、ちょっと笑う様子が映し出された。

ブロガーを悩ませる沈黙のオーディエンス

ブロガーにとっての「沈黙のオーディエンス」とは、物言わぬ読者のことである。オーディエンスとは「観客」「聴衆」という意味を持つ。

嘘をついて休日に出かける夫

私の夫は、言い訳をしてはよく休日に出かける。嘘をついてもすぐに分かる。一体夫がどこで何をしているのかは分からないが、私に嘘を言っていることは明らかだ。

2016年12月17日土曜日

豪華な生活より価値のあるもの

私が映画を観る時は、TSUTAYAでレンタルビデオを借りてくるか、huluの見放題で観る。DVDを購入することは滅多にないのだが、2本だけ買ったものがある。

独身女性と既婚女性はどちらが幸せか

結婚してない孤独な人は、家庭を持っている人を羨む。家庭を持つ人は、自由なおひとり様を羨む。どちらもないものねだりで、他人の状況というのは良く見えるものだ。

生きることは面倒くさい

私は下手な小細工というのはしない。小細工をするのが面倒だし、見つかってあれこれ言われるのも面倒である。第一、小細工をするほどの頭脳もない。

2016年12月16日金曜日

我が家の真下の家が燃えている

今朝、テレビで、緊急時の避難用器具の使い方を特集していた。マンションに備え付けてあっても、いざという時には、意外と使い方を知らない人が多いそうだ。

大雑把な女と神経質な男

私はせっかちで夫はのろまである。同時に、私は大雑把で夫は神経質である。せっかちなのに大雑把、のろまなのに神経質。

あなたのApple IDアカウントに、誰かがアクセスしようとしています

ブログを飾るちょうど良い写真が見つからなかったので、自分で絵を描くことにした。

参考までに、私がいつも利用する写真素材屋さんは「写真素材 足成」というサイトである。全て無料で、クレジット表記やリンクも要らない。写真も大量にある。ログインする必要もなく、私は昔から安心して利用している。

2016年12月15日木曜日

ブログの訪問者を増やす唯一の方法

人は楽をしていい思いをしたがる。少ない努力で得が出来ないものかと思っている。しかし、そう旨い話というのは世の中にはない。私は、神様は人が頑張った分だけの、ご褒美しかくれないものだと思っている。

男に自信を持たせるのが女の役割

私はいつも家では大体機嫌よく笑っている。もちろん、心の中がいつも機嫌が良いとは限らないが、見た目はいつも元気である。

預言カフェに行ってきた。全4回の体験記

2年ほど前から、4回ほど預言カフェに行っている。預言カフェとは、東京の高田馬場にある、預言がもらえる喫茶店である。アライズ東京キリスト教会が経営している。娘が行って面白かったと言うので、ぜひ私も体験したく、東京に出たついでに、一人で寄ってみた。

2016年12月14日水曜日

男はこうやって愛情表現をする

私は男性社員たちのアシスタント業務を行うOLだった。聞こえはいいけど、男たちの小間使いだ。複数の男性社員に女性は私一人のアシスタント、という構成だった。

夫の靴下が見つからない

昨日、洗濯をしていたら、夫の靴下が片方見当たらない。おかしいなぁ、どこに行ったのだろうと探したけど、どこにも見当たらない。夫が気に入っている厚手の靴下なので、私が紛失したと聞いたら、きっと夫は怒るだろう。

私たちは強制的に生かされている

子供が小さい頃は、家族で時々、運動公園に遊びに行った。お弁当を作って、犬を連れて。

2016年12月13日火曜日

男は女の話を聞きたがらない

いや~、一日中よく喋るおばさんだねぇ。私だって、私のブログを見たらそう思う(笑)。

ローソンのレジが無人化するんだって

大手コンビニであるローソンが、無人レジの実用化をするそうだ。パナソニックと開発した「レジロボ」と呼ばれるものが、店員の代わりにレジの会計をしてくれる。

人は本当に欲しいものを手に入れるまで、何かに依存し続ける

最近、マスコミでは、ギャンブル依存症の問題がよく取り上げられている。ギャンブルで多額の借金を背負う人もおり、人生を崩壊させる原因ともなる。

2016年12月12日月曜日

寝ながらブログを書く方法

夜、寝ようとすると、色々なことを考えて、ブログに書きたい言葉が浮かんできてしまうことがある。

自分の不幸は誰のせいにもしないし、誰の不幸の責任も取らない

自分の人生が上手くいかないことを、親のせいにする人がいる。確かに、親も完璧な人間でないし、育児の得手不得手があるだろう。親の育て方のせいで、人生が台無しになったと思えるような人も存在する。

自分のことを「絶対王者」と呼ぶ羽生結弦選手

男子フィギュアスケートGPファイナルで、絶対王者である羽生結弦選手が、その名の通りに四連覇を達成した。「絶対王者」というのは、周りからそう呼ばれるだけでなく、羽生選手が自らをそう呼んでいる。

2016年12月11日日曜日

自分のブログがパクられる恐怖

一部のまとめサイトが閉鎖されると、テレビで報道されている。他サイトからの画像や記事の無断転用、外部執筆者に書かせた記事を、低い賃金で買い叩くなどの問題が指摘されている。

棒ほど願って棒ほど頑張る

「棒ほど願って針ほど叶う」ということわざがあるそうだ。最近知った。大きな願いを持っても、実際には少ししか叶わないという意味である。

獣のような子供が辿った人生

近所の子供のブログを見つけた。就職した企業の一員として、実名で書かれていたので、彼女だとすぐに気付いた。子供の頃は、随分聞かない子供だった。

2016年12月10日土曜日

いわくつきの家

結婚して最初に住んだ家は、ボロボロの借家だった。職場に近いからと、夫が契約してきた。

犬を簡単に飼わないで

子供は一時期、「犬を飼いたい」と言うものである。自分で世話をするから、と。そうやって、犬を飼い始める家は多いと思う。我が家もそうだった。

人は見た目が10割、女同士の品定め

その昔、「人は見た目が9割」という本があったが、9割どころか10割ではないかと思うほど、人は見た目で判断される。

2016年12月9日金曜日

死んでしまった親友

学生時代の友達から電話があった。疎遠になっていた私の親友が、亡くなったという知らせだった。私は結婚してからもずっとその親友とつきあっていたが、ちょっとしたことで付き合いをやめていた。だから、死んだことは知らなかった。

人生の夜は明けない方がいい

一般的に、悲観的に生きるより、楽観的に生きる方が望ましいとされている。何でも悪く考え、ウジウジと悩んでいる人より、明るい希望を持ち、はつらつと頑張る人の方が、見ていて気持ちがいい。

友達なんて欲しくない

私には今、友達と呼べる人は誰もいない。時々古い友人の集まりに誘われることがある。声をかけてくれるのは嬉しいけど、出不精な私は何かの理由を言っては断る。気の進まない集まりに出かけるより、家で本でも読んでる方がよっぽど有意義だ。

2016年12月8日木曜日

ネギ抜き家族

夫はネギ類が嫌いだ。玉葱や長ネギである。家で私が調理するものは、それらを使わなければいいのだが、外で外食する時にも、わざわざ「ネギを抜いてください」と注文する。

せっかちな生き方とのろまな生き方

私はとてもせっかちである。夢の中でも、よく時間に追われている。こうなったのは、OL時代の仕事の影響である。

女の嘘と涙の二大武器

娘が小さい頃、我が家には毎年必ず、サンタさんがクリスマスにやってきていた。12月の23日の朝に来るのが「サンタさん」で、24日に来るのが「ヨンタさん」、25日に来るのは「ゴタ」さんである。

2016年12月7日水曜日

私ってどう見える?

自分らしさ、って何だろう。自分らしさを一番知らないのは、意外と自分自身かもしれない。

願いを叶えたかったら、動くしかない

願いが叶わない、というのは圧倒的に努力が足りないのである。お金が欲しいと思ったら、家で一生懸命、神様に祈っても無駄である。風水や引き寄せの本を読んでも無駄である。明るくポジティブに笑って過ごしても無駄だし、トイレ掃除をしても無駄である。

子供は不可解な生き物である

2歳の女の子が、両親が少し目を離した隙に、行方不明になった。それが21時間ぶりに、2キロ離れた山の中で無事保護された、というニュースをテレビで報道していた。

2016年12月6日火曜日

EXILE ATSUSHIさんの「あなたを守るために」 

2年ぐらい前から、私は急にEXILE ATSUSHIさんに、ハマりだした。EXILEは若い人が聴くもの、と食わず嫌いをしていたが、ある時、彼の優しい歌声に惚れたのである。

貧乏であることは良いことである

私の家は貧乏だった。友達の家は一戸建てで、友達の部屋は二階の個室だった。私の家は借家で、私の部屋は二段ベッドの上段だった。

すぐに裏切る男と、決して裏切らない男

最近の私は、ブログを書くことに夢中だ。ブログを書いていない時間も、本を読んだり他のブログを読んでいる。気付いてみると、亡き愛犬のことを忘れている。

2016年12月5日月曜日

ブロガーは自分自身が商品である

ブログを書くのは楽しいな。今のところ、私は一日に3本の記事を書くことをノルマとしている。なぜ3本かと言うと、ブログ村の新着記事は一日に3本までしか掲載してくれないから(笑)。

昔の彼氏を検索してみた

学生の頃、初めてお付き合いする男の人ができた。だけど、私はその人と結婚したいと思ったことはなかった。何故なら、見た目がとっても悪かったから。

電話のセールスをする厚顔無恥な人たち

家にかかってくるセールスの電話にはうんざりさせられる。0120でかかってくる電話はほとんどセールスの電話だ。

2016年12月4日日曜日

親の家の遺品整理は簡単にできる

両親が死んで、誰も住まなくなった親の家の遺品整理を、私がする羽目になった。

ブログのタイトルバナーを作ろう

見て見て。前から私のブログを訪れてくれる方は、気がついてくれただろうか。私のブログのタイトルバナーが変わっていることに。

人には言えない髪の悩み

私は知っている。夫の秘密を。

2016年12月3日土曜日

人間がついた餅は汚い?

各地で餅つき大会を中止していると報道されている。理由は、餅つき大会の餅が原因で、ノロウィルスによる食中毒が頻発しているからだと言う。

クレジットカードで買い物をする人はバカだよ

私の若い時期、OLだった頃、私はよくクレジットカードで洋服を買っていた。セールの服を大量に買っては、ボーナス一括払いにしていた。

2016年12月2日金曜日

Amazonが大好き

私はネットのお買いものは断然、楽天よりAmazon派である。買い物のほとんどは書籍であるが、日用品も結構買っている。

ご利益に群がる人たち

今朝、テレビを見ていたら、埼玉県秩父市の三峰神社で、「氣守り」という月1回だけ頒布されるお守りを買おうとする人たちを取材していた。2千円だそうで、昨日は今年最後の頒布の日だったそうだ。

読みにくいブログ

私はブログを書く時はPCで書くが、ネットでブログを読むときには100%スマホで読む。スマホならベッドに寝ながら読めるから。最近では私のようにスマホで読む人が増えていると思う。

2016年12月1日木曜日

オシラサマが我が家にやって来た

私は私を愛してくれた今は亡き愛犬が、人間だったらいいのに、と思う。私の犬は気は優しくて力持ちという、人間で言う理想的な性質を持っていた。もし私の犬が人間になったら、私はきっと恋に落ちるだろう。

ランキングポイントは愛の贈り物

朝、目が覚めると、スマホを手に取り、自分のブログにアクセスする。そしてランキングボタンを押す。この一票は自分から自分への応援である。

愛したがる人ほど、愛されたがっている

私は人生が素晴らしいと感じたことは一度もない。私にとっての人生とは、つまらなく面倒でくだらない所である。そんなことを言うと、せっかく生を与えてくれた神様を冒涜していると怒られそうだが、それでもやっぱり私は人生が素晴らしいとは思えない。

2016年11月30日水曜日

気にしなければうまくいく

素晴らしいブログを読むと、ああ、ブログとはこうやって書くものなんだなぁと、自信がなくなる。私の書いているブログなど、駄文を撒き散らしているだけだ、と。

成功者を無闇に羨んではいけない

イケダハヤトさんの「ブログで月500万円稼げるようになるまでの全記録」という本を読んだ。成功者の考え方って、どうなっているのだろうと思ったからである。

頑張ることは無駄なのか

人は良い結果を得ようとして努力する。しかし頑張っても頑張っても良い結果が得られない。かと思うと、前はうまくいかなかったことでも、特にやり方を変えた訳でもないのに、今度はうまくいく。

2016年11月29日火曜日

ブログタイトルはブログの顔

ブログを始めようと思い立っても、なかなかブログを始められない。ブログタイトルを何にしようかと思い悩むからである。ブログタイトルが決まらないことには、ブログを開設できないのである。

私がブログを書く理由

私は書くことが好きだからブログを書いている。気分が乗っている時には、書くことはとても楽しい。しかし、イマイチ気分が乗らなくても、できるだけ書くようにしている。ブログを始めたばかりだから、ブログ記事を増やさなければならないからである。

落ちぶれる恐怖

野球の清原和博元選手や歌手のASKAさんのように、有名人が薬物に手を出して逮捕されるニュースが、時々報道される。

2016年11月28日月曜日

死んだ後にも世間体がある

犬が死んでから、私は毎日ご飯を供えている。最初はドッグフードだったが、死んだ後まで犬の身体に気を遣って、まずいドッグフードを供えることもないだろうと、今では私の食事の取り分けをあげている。

弱い人は愛される

男の子が生まれなかった両親は、長女である私を長男の代わりにしたかったのだろう。両親はしっかり者の私を頼った。

年金3割減って、どういう意味?

年金カット法案が強行採決されたと、世間では騒いでいる。年金カット法案って何?マクロ経済スライドって何?って、私は他人事のように聞いていた。

2016年11月27日日曜日

醜い人間

子供が欲しがったから、安易に犬を飼い始めた。やがて家族は犬に飽き、犬の世話は私に回ってきた。

ネットで公開する怖さ

私は案外古くから、ネットで文章を公開するということをやっている。インターネットが世界中に広まる前には、「パソコン通信」というものがあった。

宗教やってる友人

忘れた頃になると、電話をくれる友人がいる。「お久しぶり~」って。

2016年11月26日土曜日

幸せになる方法などどこにもない

夢や希望を持つことが大切、人は希望がなくては生きてはいけない、とよく言われる。夢や希望を持つということは、自分の思い通りにしたいということだ。

虚構の人気でも欲しいですか

女は金持ちの男が好きである。金持ちの男に好かれれば、女はたくさん良い思いが出来る。男はそれを知っているので、お金の力で女にモテようとする。

自分の幸せの裏では誰かが泣いている

妻である三船美佳さんから離婚をつきつけられたタレントの高橋ジョージさんは、「出ていく寸前まで幸せだった」とテレビ番組で語った。大笑いである。自分の幸せが妻の犠牲の上に成り立っているとは、これっぽっちも考えたことがなかったのだろうか。

2016年11月25日金曜日

誰も信じてはいけないし、誰にも情けをかけてはいけない

私はすぐに人を信じてしまう。まさかそんな悪いことをしないだろうと思うと、まさかのその悪いことを平気でする人間が、私の周りにはゴロゴロいる。

癌のように増える荷物

私の夫はどんどん持ち物を増やしている。自分の部屋だけに納まらずに、廊下にもはみ出し、更には使っていない部屋までもが、夫の荷物で埋め尽くされている。

もうすぐ最大の幸運日がやってくるよ

私の知人は引っ越してから、何もかもが上手くいかなくなった。土地柄が悪かったのかもしれないし、家相が悪かったのかもしれない。しかし、彼女は引っ越した日取りが悪かったと考えた。

2016年11月24日木曜日

ブログをすぐに削除する人

ブログをすぐに削除する人がいる。気持ちはとてもよく分かる。私もそうだからである。

「デスパレートな妻たち」が教えてくれたこと

huluで「デスパレートな妻たち」というアメリカの人気連続ドラマを観た。360話もあり、全部観るのに3か月ほどかかった。

お金がないことは不幸である

テレビ番組でお年寄りたちに、「幸せとお金のどちらが欲しいですか?」という質問をしていた。ほとんどの人が「お金が欲しい」と答えた。中には、「だって、幸せってお金があることでしょ?」と言う人までいた。

2016年11月23日水曜日

もっともっと幸せになりたかった

一般に、犬は感情で泣くことはないと言われているらしい。目に涙が浮かんでいるように見えるのは、ゴミが入ったとか目の異常で泣いたように見えるということだ。

老人に席を譲る判断基準

電車で座っていたら、左隣の女性は「ケアマネの研修」という資料を一生懸命読んでいた。介護をしている人なんだなぁと思った。

笑う門には福が来ない

私は長い間、「笑う門には福来る」を信条としていた。そして、「泣き面に蜂」と言われるように、文句や愚痴を言ったり、泣き言で不満な顔を見せれば、もっと悪いことがあると、務めて明るくふるまった。